2026-06

やし【香具師・野師】とは

やし【香具師・野師】とは|一般用語縁日などに露店を出し,興行をしたり,物を売ったりする人。てきや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0376.html

やさと【八郷】とは

やさと【八郷】とは|一般用語茨城県中部,新治(にいはり)郡の町。筑波山・加波山などに囲まれ,果樹栽培が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0375.html

数寄屋造り(すきやづくり)(-)とは

数寄屋造り(すきやづくり)(-)とは茶の湯の茶席,勝手,水屋につなどが備わった建築。室町時代に完成した書院造りと朝鮮の民家に源流をもち,千利休が簡素の美の原点をデザインした茶室とが合体した建築で,安土桃山時代から江戸時代初期に完成。桂離宮,修学院離宮などがその代表的な建築物で

やさし・い【優しい】(形)とは

やさし・い【優しい】(形)とは|一般用語(1)おとなしくて好感がもてる。「気立てが―・い」(2)思いやりがあって親切だ。「―・い心づかい」(3)優美だ。「―・い物腰の婦人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0374

やさし・い【易しい】(形)とは

やさし・い【易しい】(形)とは|一般用語(1)容易だ。たやすい。「まねをするのは―・い」(2)わかりやすい。平易だ。「―・く説明する」⇔むずかしいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0373.html

やさき【矢先】とは

やさき【矢先】とは|一般用語物事の始まろうとするちょうどその時。「外出しようとする―に客が来る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0372.html

やさかにのまがたま【八尺瓊の勾玉】とは

やさかにのまがたま【八尺瓊の勾玉】とは|一般用語三種の神器の一。天照大神(あまてらすおおみかみ)が天の岩戸に閉じこもった時に奉ったという勾玉。神璽。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0371.html

やさがた【優形】とは

やさがた【優形】とは|一般用語姿形がやさしく上品なこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0370.html

やさかじんじゃ【八坂神社】とは

やさかじんじゃ【八坂神社】とは|一般用語京都市東山区祇園にある神社。祭神は素戔嗚尊(すさのおのみこと)・櫛稲田媛命(くしなだひめのみこと)・五男三女八柱命。旧称,祇園社。1868 年(明治 1)現名に改称。全国の八坂神社・祇園社の総本社。https://kabu-wata

やさがし【家捜し・家探し】とは

やさがし【家捜し・家探し】とは|一般用語(1)家じゅう残らずさがすこと。(2)住む家をさがすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0368.html
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