2026-06

やこぜん【野狐禅】とは

やこぜん【野狐禅】とは|一般用語生かじりの禅だけで悟り切ったつもりになっていること。また,その人。なまぜん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0361.html

ヤコービ【Jacobi】とは

ヤコービ【Jacobi】とは|一般用語(1)〔Friedrich Heinrich J.〕(1743-1819) ドイツの哲学者。直接知を重んずる信仰哲学・感情哲学を組織,大成した。(2)〔Karl Gustav Jakob J.〕(1804-1851) ドイツの数学者。アー

目地(めじ)とは

目地(めじ)とは|造園用語英語:joint①石・れんが・コンクリートブロックなどを組積する場合の継目。すなわちモルタルなどを用いた接合部分。②あらゆる建築部材の接合端に生ずる線状の部分。③コンクリート舗装の、版の膨張収縮による応力を軽減するために設ける継目。杉板やアスファ

やこうれっしゃ【夜行列車】とは

やこうれっしゃ【夜行列車】とは|一般用語夜汽車。夜行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0359.html

やこうぼく【夜香木】とは

やこうぼく【夜香木】とは|一般用語ナス科の低木。高さ 2~3m。夏,葉腋(ようえき)に白黄色の筒状花を数個ずつつけ,夜になると強い芳香を放つ。夜香花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0358.html

やこうとりょう【夜光塗料】とは

やこうとりょう【夜光塗料】とは|一般用語⇒発光塗料https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0357.html

やこうちゅう【夜光虫】とは

やこうちゅう【夜光虫】とは|一般用語原生動物渦鞭毛虫目の有色鞭毛虫の一種。単細胞で,太く長い 1 本の触手をもち,中央部が陥入して口となる。直径 1~2mm。暖海にプランクトンとして生活する。刺激を受けると青白く発光する。https://kabu-watanabe.com

表面乾燥飽水状態(ひょうめんかんそうほうすいじょうたい)とは

表乾状態。コンクリートの粗骨材の含水状態のひとつ。表面は付着水を取り除いて乾燥させ、内部の空隙は全て水で飽和されている状態で、コンクリートの配合設計ではこの状態を基本としている。

やこうせい【夜行性】とは

やこうせい【夜行性】とは|一般用語動物の,昼間は洞穴その他のねぐらで眠ったり休息したりし,夜間に活動してえさをあさる性質。⇔昼行性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0355.html

やこうがい【夜光貝】とは

やこうがい【夜光貝】とは|一般用語海産の巻貝。殻高約 18cm,殻径約 20cm。殻表は緑褐色の地に黒褐色と淡黄色の斑紋がある。肉は食用。貝殻は貝細工に用いる。奄美諸島以南の熱帯海域に分布。青貝(あおがい)。夜久貝。〔光ることはない〕https://kabu-watana
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