わ わだそう【和田草】とは わだそう【和田草】とは|一般用語ナデシコ科の多年草。山中に生える。根は紡錘形に肥厚。高さ約 15cm。葉は狭卵形で対生し,春,径約 2cm の白色の五弁花を開く。ヨツバハコベ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/04 2026.06.22 わ一般
わ わたせせん【渡瀬線】とは わたせせん【渡瀬線】とは|一般用語日本列島南部における動物分布の境界線。屋久島・種子島と奄美諸島との間に東西に引かれた線で,哺乳類・爬虫類・両生類・昆虫などに分布の境界が見られる。陸上の温帯植物の多くも,ここを分布の南限とする。1912 年(大正 1)動物学者渡瀬庄三郎が確認 2026.06.22 わ一般
と ドライリードリレー(どらいりーどりれー)(dry-reed relay)とは 接点,ばねと可動部を兼ねるリードをガラス管に封入し,周囲に操作コイルを使うリレー。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/20to/070.html 2026.06.22 と電気
わ わたせしょうざぶろう【渡瀬庄三郎】とは わたせしょうざぶろう【渡瀬庄三郎】とは|一般用語(1862-1929) 動物学者。江戸の人。節足動物の視覚器の比較形態学に業績を残し,発光生物の研究にも力を注いだ。一方,生物地理学の発展に尽力し,吐蝎喇(とから)海峡の生物地理学的境界線である渡瀬線にその名を残す。http 2026.06.22 わ一般
わ わだせい【和田清】とは わだせい【和田清】とは|一般用語(1890-1963) 東洋史学者。神奈川県生まれ。東大教授。満蒙・清朝史専攻。著「内蒙古諸部落の起源」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0488.html 2026.06.22 わ一般
わ わたすげ【綿菅】とは わたすげ【綿菅】とは|一般用語カヤツリグサ科の多年草。深山の湿原に群生。初夏,高さ約 40cm の花茎の先に花穂をつける。白色の綿ボールのような果実を結ぶ。スズメノケヤリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0487 2026.06.22 わ一般
わ わた・す【渡す】(動五)とは わた・す【渡す】(動五)とは|一般用語(1)水の上を,船・人手などによって対岸へ移す。(2)離れた二点に,物をまたがらせて,つなぐ。「ロープを―・す」(3)人・物を別の人の手に移す。「バトンを―・す」(4)他の人の所有物とする。「人手に―・す」(5)通りなどを進んで行かせる。 2026.06.22 わ一般
わ わたしぶね【渡し舟・渡し船】とは わたしぶね【渡し舟・渡し船】とは|一般用語人・車などを乗せ川の両岸を往復する船。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0485.html 2026.06.22 わ一般
わ わたしば【渡し場】とは わたしば【渡し場】とは|一般用語船で人などを対岸に渡す所。渡し。渡船場。渡り場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0484.html 2026.06.22 わ一般