2026-06

わたなべかいきょく【渡辺海旭】とは

わたなべかいきょく【渡辺海旭】とは|一般用語(1872-1933) 浄土宗の学僧。東京生まれ。高楠順次郎と「大正新修大蔵経」の監修を行なった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0499.html

わだとうげ【和田峠】とは

わだとうげ【和田峠】とは|一般用語長野県中央部,霧ヶ峰の北西にある峠。海抜 1531m。中山道の難所。周辺からは黒曜石が産出される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0498.html

消音器(しょうおんき)(silencer、sound absorber)とは

消音器(しょうおんき)(silencer、sound absorber)とは騒音発生機器につながる管路を通じて騒音が伝播するのを防止するために、管路に挿入される減音装置。エンジンの排気管、送風機のダクト系、ポンプの吐出し部などに挿入する。https://kabu-wata

わだでん【和田伝】とは

わだでん【和田伝】とは|一般用語(1900-1985) 小説家。神奈川県生まれ。早大卒。農民文学作家として,農民の土地への執着,農村の変化などを描く。「沃土」「門と倉」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/049

わたつみ【海神・綿津見】とは

わたつみ【海神・綿津見】とは|一般用語〔「わだつみ」とも〕(1)海の神。(2)海。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0496.html

わだつなしろう【和田維四郎】とは

わだつなしろう【和田維四郎】とは|一般用語(1856-1920) 鉱物学者。若狭小浜生まれ。地質調査所所長・東大教授などを歴任,近代鉱物学の基礎を確立。著「日本鉱物誌」「訪書余録」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/

わだちベニオフめん【和達ベニオフ面】とは

わだちベニオフめん【和達ベニオフ面】とは|一般用語海溝側から大陸側に向かって深くなる深発地震面。和達清夫とベニオフ(H. Benioff,1899-1968)が発見。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0494.ht

抜き行為(ぬきこうい)(不動産取引関連用語)とは

抜き行為(ぬきこうい)とは|不動産用語ある依頼者(売主・買主・貸主・借主)が、ある宅地建物取引業者との間で媒介契約または代理契約を締結しているにもかかわらず、他の宅地建物取引業者がその依頼者を誘引して媒介契約または代理契約を締結することを「抜き行為」という。依頼者の側から見た

わだちきよお【和達清夫】とは

わだちきよお【和達清夫】とは|一般用語(1902-1995) 地球物理学者。名古屋生まれ。東京帝大卒。初代気象庁長官・埼玉大学学長。地震が 300km 以上の深所でも発生し,それらの深発地震が海溝から陸側へ下向きに傾いた面上に分布していることを示した。https://ka

わだち【轍】とは

わだち【轍】とは|一般用語(1)車が通ったあとに残る車輪のあと。(2)俗に,車輪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0492.html
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