2026-06

やまみち【山道】とは

やまみち【山道】とは|一般用語山の中の道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1033.html

やままゆが【山繭蛾】とは

やままゆが【山繭蛾】とは|一般用語ヤママユ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1032.html

やままゆ【山繭】とは

やままゆ【山繭】とは|一般用語ヤママユガ科のガ。はねの開張 13cm 内外。はね・体は黄褐色ないし赤褐色で,はねに眼状紋と暗色のすじがある。幼虫は体長約 8cm,緑色で節くれだち,長い剛毛がまばらに生える。緑色の繭を作り,これからとる糸は最高級の絹糸とされる。ヤママユガ。天蚕

やまほととぎす【山杜鵑】とは

やまほととぎす【山杜鵑】とは|一般用語(1)山にすむホトトギス。また,ホトトギスの異名。(2)ユリ科の多年草。山中の林内に生え,栽培もされる。高さ約 40cm。秋,茎頂および腋生(えきせい)の花柄に,約 3cm の白い紫斑のある花を数個ずつつける。https://kabu

やまぼこ【山鉾】とは

やまぼこ【山鉾】とは|一般用語山形の台の上に鉾・なぎなたなどを立てた祭礼の山車(だし)。やま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1029.html

やまぼうし【山法師】とは

やまぼうし【山法師】とは|一般用語ミズキ科の落葉高木。各地の低山に自生し,庭木ともされる。初夏,小枝の先に白色花弁状の苞を 4 個つけ,中央にごく小さい花を密生。果実は集合果で赤熟し,食べられる。材は器具・薪炭材とする。ヤマグワ。https://kabu-watanabe

やまへん【山偏】とは

やまへん【山偏】とは|一般用語漢字の偏の一。「峡」「峰」などの「山」の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1027.html

やまべのあかひと【山部赤人】とは

やまべのあかひと【山部赤人】とは|一般用語奈良前期の官人・歌人。三十六歌仙の一人。万葉集所収の長歌・短歌 50 首から,聖武天皇に従駕したこと,諸国を旅したことが知られる。短歌にすぐれ,清澄優美な叙景歌が多い。後世柿本人麻呂とともに歌聖とされる。伝・生没年未詳。https

やまべとは

やまべとは|一般用語(1)(関東地方で)オイカワの異名。(2)(北海道・東北地方で)ヤマメの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1025.html

モデュロール(モデュロール)とは

モデュロール(モデュロール)とは|造園用語英語:Le Modulorルコルビュジエ(Le Corbusier)が建築設計のかたわら研究した黄金尺についてまとめた著書(1948)。後年、Modulor II(1954)が出版される。訳書は吉阪隆正が1953年、1960年にそ
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