せ 赤外線式検知器(せきがいせんしきけんちき)(infrared detector)とは 赤外線式検知器(せきがいせんしきけんちき)(infrared detector)とは投光器から発する赤外線ビームを受光器で受信する装置。不法侵入者がそのビームを遮断したことを検出する防犯センサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/setu 2026.08.14 せ設備
ほ ホワイエ(ほわいえ)(建築関連用語)とは ホワイエ(ほわいえ)とは|不動産用語劇場の談話室、休憩室を表すフランス語。ホテルなどではラウンジ、ロビーと称するが、ホワイエも同意である。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/30ho/097.html 2026.08.14 ほ不動産
ひ 開く(ひらく)(to break (to open))とは 電気回路を開閉器などで開き電路を断つこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/123.html 2026.08.14 ひ電気
ち 地反力(ちはんりょく)(-)とは 地反力(ちはんりょく)(-)とは基礎スラブに作用する地盤からの応力。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/030.html 2026.08.14 ち建築
せ 赤外線カメラ(せきがいせんかめら)(infrared camera)とは 赤外線カメラ(せきがいせんかめら)(infrared camera)とは赤外線のみに感度をもつ光電変換素子を有するカメラで、この信号を画像として映し出し、物体表面の温度分布を、物体に接触することなく視覚的にとらえることができる。「サーモカメラ」ともいう。https://k 2026.08.14 せ設備
ほ ホルムアルデヒド(ほるむあるでひど)(建築関連用語)とは ホルムアルデヒド(ほるむあるでひど)とは|不動産用語合成樹脂や接着剤に含まれるVOC(揮発性有機化合物)の一つ。ホルムアルデヒドが一定の割合で水に溶けたものをホルマリンという。空気中に拡散し、多量に吸い込むと中毒を起こす。また、ホルムアルデヒドは建材や家具に多く使用されており 2026.08.14 ほ不動産
ひ 平形保護層工事禁止場所(ひらがたほごそうこうじきんしばしょ)(prohibitive place by flat type guard layer wiring)とは 平形保護層工事による低圧屋内配線は規定された場所以外に施設しなければならない。電技・解釈第165条第4項の規定場所は,次のような場所があげられる.・次に掲げる場所以外に施設すること。①旅館,ホテル,宿泊所等の宿泊室 ②小・中学校,盲学校,ろう学校,養護学校,幼稚園,保育園等の教室 2026.08.14 ひ電気
ち 千鳥(ちどり)(-)とは 千鳥(ちどり)(-)とはジグザグ形のことを指す。2列のものを互い違いに配置することを千鳥配置という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/029.html 2026.08.14 ち建築