せ 赤外線ガス分析計(せきがいせんがすぶんせきけい)(infrared gas analyzer)とは 赤外線ガス分析計(せきがいせんがすぶんせきけい)(infrared gas analyzer)とはある種の気体が、特定の赤外線を吸収しやすい特性を利用して、気体の混合濃度を連続測定する計測器。空調分野で炭酸ガス濃度検出によく使われる。https://kabu-watana 2026.08.14 せ設備
ほ 保留地(ほりゅうち)(宅地造成関連用語)とは 保留地(ほりゅうち)とは|不動産用語土地区画整理事業を実施した際に、事業主体が取得する宅地のことを「保留地」という。土地区画整理事業では、事業が施行される区域内のすべての宅地は、従来の宅地所有者に交付される新しい宅地(換地)となるのが原則である。しかし、事業にかかる費用を捻出 2026.08.14 ほ不動産
ひ 避雷針(ひらいしん)(lightning rod)とは 落雷の大電流を直接大地に導いて雷災害を防止するため,建物の最高部に設ける突針。避雷設備は突針,避雷導線,接地極から構成し,建築基準法やJISに基づいて設置する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/121.html 2026.08.14 ひ電気
ち チッピング(ちっぴんぐ)(chipping)とは チッピング(ちっぴんぐ)(chipping)とは硬化したコンクリート面の突出部や不要部分をたがねではつること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/028.html 2026.08.14 ち建築
ほ 保留地(ほりゅうち)(土地区画整理関連用語)とは 保留地(ほりゅうち)とは|不動産用語土地区画整理事業では、土地を造成する際、受益者負担に基づき地権者より土地を提供(減歩)してもらう。減歩により新しく生み出された土地は、公共用地(道路、公園等)と売却する土地とに分けられるが、このうち、売却し事業費の一部にあてる土地を保留地と 2026.08.14 ほ不動産
ひ 避雷器(ひらいき)([lightning) arrester)とは 異常衝撃電圧が機器に侵入するのを防止するため,線路と大地間に接続する装置。架空送配電線路に接続する重要な機械器具を雷電圧その他の異常電圧による絶縁破壊から保護するための電気機器。受電設備の避雷器は引込口に近い箇所に設ける。避雷器の定格電圧は変圧器,遮断器,開閉器などとの絶縁協調を 2026.08.14 ひ電気
ち 窒素酸化物(ちっそさんかぶつ)(-)とは 窒素酸化物(ちっそさんかぶつ)(-)とは窒素(N)と酸素(O)で化合された亜硝酸ガス(NO),硝酸ガス(N02)で,水(H20)と結合すると強酸性になる。硝酸性化合物になると分解されにくく,地下水汚染の原因になる。窒素酸化物は酸性度が高いため植物への被害も大きい。http 2026.08.14 ち建築
せ 堰(せき)(weir)とは 堰(せき)(weir)とは開放流路において、流れに直角にせき板を挿入し、せき板上流での水位上昇値より流量を求める装置。ポンプの性能試験などに使用。全幅せき、三角せき、四角せきなどがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/1 2026.08.14 せ設備