2026-08

地中連続壁工法(ちちゅうれんぞくへきこうほう)(-)とは

地中連続壁工法(ちちゅうれんぞくへきこうほう)(-)とは山留め壁工法の一種。敷地の周辺の土を安定液を使用して固め,壁厚に相当する部分を溝形に掘り,この中に鉄筋コンクリートの壁を連続してつくる工法。特徴は,施工に際しての騒音・振動が少ない,止水が可能,周辺地盤の沈下などの影響が

路盤先行(ろばんせんこう)とは

道路管理者が指定する道路を、掘削幅の路盤についてのみ即時復旧する。

ゼオライト(ぜおらいと)(zeolite)とは

ゼオライト(ぜおらいと)(zeolite)とはアルミノケイ酸塩鉱物で、立体網目状構造をしており、親水性の細孔表面に物質を吸着する力が強い。吸着剤やイオン交換体、触媒などとして使用される。天然の沸石や人工合成品がある。https://kabu-watanabe.com/gl

保養所(ほようじょ)(LETIOその他用語)とは

保養所(ほようじょ)とは|不動産用語休養し健康を保つための施設。企業の福利事業として運営されるもの、健康保険組合などが組合員のために運営するもの、地方公共団体が住民のために設置するものなど、施設の目的や運営主体はさまざまであるが、原則として営利を目的としていない。http

表皮効果(ひょうひこうか)(skin efect)とは

高周波電流が導体を流れるとき,電流は導体表面近くに集中して流れる現象。電磁誘導による逆起電力が中心部程大きいためである。銅線の実効抵抗は. 10 kHz程度以上で増加する。表皮効果は,高周波による表面焼入れに応用されている。表皮効果は,導体の実効断面積を減少し,実効抵抗が増加する

地中梁(ちちゅうはり)(-)とは

地中梁(ちちゅうはり)(-)とは⇒繋(つな)ぎ梁https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/025.html

路盤紙(ろばんし)とは

縁切りのために敷くクリーム色の紙。

セーフティーシュー(せーふてぃーしゅー)(safety shoe)とは

セーフティーシュー(せーふてぃーしゅー)(safety shoe)とはエレベータの戸の先端に設けられる安全機構で、閉まりつつある戸が人体などに触れると、スイッチが作動して戸を開かせる装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/

ほふり(ほふり)(金融関連用語)とは

ほふり(ほふり)とは|不動産用語有価証券の取引を行なう場合の権利の振替を実施する組織。「(株)証券保管振替機構」の略称。有価証券を特定の機関に集中保管し、その引渡しを帳簿上の記帳によって行なうしくみ(「保管振替制度」という)は、1984年に「株券等の保管及び振替に関する法律」

表題部(ひょうだいぶ)(title panel)とは

図面の右下に設け,工事・図面の名称,尺度,図番,作製日,責任者名その他を記入する欄。建築士法では. 1級建築士または2級建築士の別,登録番号を記入し,記名捺印が必要である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/117.html
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