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熱式感知器(ねつしきかんちき)(thermal type detector)とは

出火を火災の熱によって検出する器具。熱の利用方法から分布型,スポット型。機能から定温式,差動式,補償式。感度から特殊, 1種, 2種, 3種に区分されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/24ne/019.html

増庄給水方式(ぞうあつきゅうすいほうしき)(-)とは

増庄給水方式(ぞうあつきゅうすいほうしき)(-)とは水道の水圧が低い場合増庄ポンプ装置を設け圧送する給水方式。受水槽,高架水槽が不要な給水方式である。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/15so/003.html

食器消毒保管庫(しょっきしょうどくほかんこ)(sterilizer cabinet)とは

食器消毒保管庫(しょっきしょうどくほかんこ)(sterilizer cabinet)とは厨房器具の一つ。収納した食器を蒸気で加熱し、消毒して保管する構造の保管庫。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/491.html

美観地区(びかんちく)(国土利用計画法関連用語)とは

美観地区(びかんちく)とは|不動産用語都市計画で定める地域地区のひとつで、「市街地の美観を維持するために定める地区」であるが、景観法の制定(2004年)によって廃止された。その役割は、景観地区に引継がれている。景観地区を参照。https://kabu-watanabe.c

熱交換器(ねつこうかんき)(heat exchanger)とは

温度の異なる二つの流体間で,熱の移動を図る装置。熱の受け渡し,有効な除去または回収を目的とする。火力,原子力,地熱,熱併給各発電の重要設備。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/24ne/018.html

ソイルセメント(そいるせめんと)(soil cement)とは

ソイルセメント(そいるせめんと)(soil cement)とはセメントと土中の砂・磯(れき)・土などを練り混ぜたもの。硬化するとかなり強度が出るので,既製杭の周囲の根固め,路盤の安定処理, トンネル覆工の背部の裏込めなどに使用される。「ソイルモルタル」ともいう。https

除霜(じょそう)(defrost)とは

除霜(じょそう)(defrost)とは⇒デフロストhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/490.html

光ファイバー(ひかりふぁいばー)(建築関連用語)とは

光ファイバー(ひかりふぁいばー)とは|不動産用語ガラスやプラスチックの細い繊維を芯として光を通す通信ケーブルのこと。通信データを光の信号でやり取りするため、高速・大容量の情報通信が可能になる利点がある。ADSLの通信速度が2Mbps~数十Mbps(bpsは1秒間に1ビットのデ
銅ベース

銅ベース(2026-07-06 17:05)

銅ベース 1(2026-07-06 17:05)

ソイル杭柱列山留め壁(そいるこうちゅうれつやまどめへき)(-)とは

ソイル杭柱列山留め壁(そいるこうちゅうれつやまどめへき)(-)とはアースオーガー機により現場の土とセメントとベントナイトの液をかくはんし,土中にソイルセメントの柱を作り,それを連続させて構築する止水壁のこと。柱の中にH鋼を挿入すれば山留め壁となる。「SMW」ともいう。ht
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