た 玉形弁(たまがたべん)(globe valve)とは 玉形弁(たまがたべん)(globe valve)とは球状または玉形弁箱をもち、流体の入口と出口が同一中心線上にあり、流体の通路が弁箱の中でS字状となる弁。流量調節はしやすい。JIS規格がある。「グローブ弁」ともいう。→アングルべんhttps://kabu-watanabe 2026.10.07 た設備
み 密封処置(みっぷうしょち)(sealing)とは ガスなどの存在場所の壁を貫通する金属管やケーブルを納める防護用ダクトに施す処理。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/32mi/007.html 2026.10.07 み電気
と 鳶(とび)(-)とは 鳶(とび)(-)とは足場の組立て,鉄骨の建方(たてかた),基礎工事,杭打ちなどの作業を専門とする職人。高所作業を得意とし重機類の操作も行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/131.html 2026.10.06 と建築
た 玉碍子(たまがいし)(ball insulator)とは 玉碍子(たまがいし)(ball insulator)とは2本の線をつなぐとき、互いに電気的に絶縁したい場合に使う玉状のがいし。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/184.html 2026.10.06 た設備
み 水の三重点(みずのさんじゅうてん)(triple point of water)とは 氷,水,水蒸気の三つの状態が熱平衡にあれば,温度一圧力状態図において1点で表わされる。この点を三重点という。温度は273.16K (0.01℃),圧力は611Paである。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/32mi/006.html 2026.10.06 み電気
と ドバル試験(どばるしけん)(Deval test)とは ドバル試験(どばるしけん)(Deval test)とはコンクリート用骨材の硬さ,すり減り抵抗を調べるための試験方法。砕石の原石試験にこれを用いる。30°に傾斜させた鋼製円筒の中に骨材と鋼球を入れ,毎分30回程度の速度で1,000回転させ,すり減った骨材の重量を測定する。h 2026.10.06 と建築
た 太柄鉄筋(だぼてっきん)(-)とは 太柄鉄筋(だぼてっきん)(-)とは2つの部材をつなぐ鉄筋。一般には床スラブと機器基礎の結合部の鉄筋をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/183.html 2026.10.06 た設備
と 土羽打ち(どはうち)(-)とは 土羽打ち(どはうち)(-)とは盛土の法(のり)面の柔らかな土を仕上げ羽板でたたき固めること。または法面を板などでたたいて平らに仕上げること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/129.html 2026.10.06 と建築
た ダブルバンドルコンデンサ(だぶるばんどるこんでんさ)(double bundle condensor)とは ダブルバンドルコンデンサ(だぶるばんどるこんでんさ)(double bundle condensor)とは冷凍機の凝縮器において、水路を冷却水と温水回路に2分割したもの。熱回収ヒートポンプに採用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.10.06 た設備