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ちゅうせいご【中世語】とは

ちゅうせいご【中世語】とは|一般用語中世,すなわち鎌倉・室町時代の言語。院政時代の言語をこれに含めることもある。鎌倉時代には連体形で文を終止することが一般的になり,室町時代には口語と文語とがはっきり分かれ,ジとヂ,ズとヅの混同が始まった。https://kabu-wata

ちゅうせいがん【中性岩】とは

ちゅうせいがん【中性岩】とは|一般用語火成岩のうち,酸性岩と塩基性岩との中間的な岩石の総称。二酸化ケイ素を 52~66%含む。安山岩・閃緑(せんりよく)岩など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1567.html

ちゅうせいかい【中生界】とは

ちゅうせいかい【中生界】とは|一般用語中生代にできた地層・岩体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1566.html

ちゅうせいか【中性花】とは

ちゅうせいか【中性花】とは|一般用語雄しべ・雌しべが退化し,種子を生じない花。ガクアジサイの装飾花など。不実花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1565.html

ちゅうせいえん【中性塩】とは

ちゅうせいえん【中性塩】とは|一般用語その水溶液が酸性でも塩基性でもない塩。塩化ナトリウムや硝酸カリウムなど,強酸と強アルカリとの中和によってできた塩は,一般に中性塩。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1564.h

茶庭(ちゃにわ)とは

茶庭(ちゃにわ)とは|造園用語英語:tea garden茶会(茶事)のため構成された庭。こうした純粋なもののほか、その施設や手法の一部を導入した簡単なものや回遊式庭園の随所に組み込んだものもあり、江戸期以降の庭園は多く茶庭の影響を受けている。古くから路地・路次・露地・露路

ちゅうぜい【中背】とは

ちゅうぜい【中背】とは|一般用語身長が平均的な高さであること。「中肉―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1563.html

ちゅうせい【忠誠】とは

ちゅうせい【忠誠】とは|一般用語まごころ。また,まごころをもって尽くすこと。「―心」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1562.html

ちゅうせい【中性】とは

ちゅうせい【中性】とは|一般用語(1)中間の性質。(2)性的特徴の現れ方が弱い男性あるいは女性。(3)〔化〕酸性も塩基性も示さないこと。水溶液では水素イオンと水酸化物イオンが等しい濃度で存在し,pH は 7 となる。(4)全体として正の電荷も負の電荷も帯びていないこと。(5)

ソリッドワイヤ(そりっどわいや)とは

中空でない断面で同質な溶接ワイヤ。<溶接>
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