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ばしょく【馬謖】とは

ばしょく【馬謖】とは|一般用語(190-228) 中国,三国時代の蜀(しよく)の武将。諸葛亮の信任をうけ参軍となる。街亭の戦いで命令に背いて魏軍に大敗したため,軍律により亮は泣いて馬謖を斬ったという。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ばしょく【馬食】とは

ばしょく【馬食】とは|一般用語馬のようにたくさん食べること。大食。「牛飲―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1911.html

はしょく【播植・播殖】とは

はしょく【播植・播殖】とは|一般用語種をまいたり,苗を植えたりすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1910.html

はしょく【波食・波蝕】とは

はしょく【波食・波蝕】とは|一般用語波が陸地を浸食する作用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1909.html

ばしょがら【場所柄】とは

ばしょがら【場所柄】とは|一般用語その場所に特有の状態。その場所にふさわしい状況。「―をわきまえない振る舞い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1908.html

はしょうふうきん【破傷風菌】とは

はしょうふうきん【破傷風菌】とは|一般用語破傷風の起因菌。1889 年(明治 22)北里柴三郎が純培養および動物感染に成功した。グラム陽性桿菌(かんきん)。20~30 本の鞭毛を有し嫌気性。土壌中に生存し,創傷を通じて体内に侵入する。https://kabu-watana

はしょうふう【破傷風】とは

はしょうふう【破傷風】とは|一般用語急性伝染病の一。傷口から破傷風菌がはいって起こる。菌の出す毒素が中枢神経,特に脊髄を冒し,開口障害・嚥下(えんげ)困難・筋肉の強直・痙攣(けいれん)など激しい症状が現れる。死亡率が高い。予防接種が有効。届け出伝染病。https://ka

ばしょうふ【芭蕉布】とは

ばしょうふ【芭蕉布】とは|一般用語芭蕉の繊維で織った布。奄美・沖縄の特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1905.html

宅地建物取引士資格登録簿(たくちたてものとりひししかくとうろくぼ)(宅地建物取引業法関連用語)とは

宅地建物取引士資格登録簿(たくちたてものとりひししかくとうろくぼ)とは|不動産用語宅地建物取引士の登録を受けた者に関して、都道府県知事が作成した登録簿のこと。宅地建物取引士となるためには、その前提として、宅地建物取引士の登録を受けることが必要とされている(宅地建物取引業法第1

はじょうねつ【波状熱】とは

はじょうねつ【波状熱】とは|一般用語ブルセラ菌による伝染病。ブルセラ菌に感染した家畜との接触や生乳の飲用によりうつる。有熱期と無熱期が数か月にわたって交互に繰り返される特有な熱型を示す。マルタ熱はこの一型。ブルセラ症。https://kabu-watanabe.com/g
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