そ そじ【楚辞】とは そじ【楚辞】とは|一般用語戦国時代末,楚国の歌謡を基盤とし,屈原の作品を主に,その作風をつぐ弟子や後人の作を集めたもの。形式・特色は「詩経」とは全く異なり,漢の賦(ふ)に大きな影響を与えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.02.07 そ一般
そ そじ【措辞】とは そじ【措辞】とは|一般用語詩歌・文章などの言葉の使い方。文字の使い方や句の配置の仕方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1466.html 2026.02.07 そ一般
そ そじ【素地】とは そじ【素地】とは|一般用語(1)自然のままの状態・材質。生地(きじ)。(2)生来の素質・素養。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1465.html 2026.02.07 そ一般
そ そし【粗糸】とは そし【粗糸】とは|一般用語紡績工程で,繊維の束を引き伸ばしてわずかに撚(よ)りをかけ,初めて糸の形にしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1464.html 2026.02.07 そ一般
そ そし【素志】とは そし【素志】とは|一般用語つね日ごろ抱いている望み。宿志。「―を遂げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1463.html 2026.02.07 そ一般
そ そし【素子】とは そし【素子】とは|一般用語装置・電子回路などの構成要素となる個々の部品で,独立した固有の機能をもったもの。エネルギーの発生・変換などの機能をもつ能動素子(トランジスタ・圧電素子など)と,抵抗・コンデンサーなどの受動素子に分かれる。エレメント。最近は複雑な機能をもつ IC も素 2026.02.07 そ一般
そ そし【祖師】とは そし【祖師】とは|一般用語一宗一派の開祖。日蓮宗の日蓮,浄土真宗の親鸞(しんらん),禅宗の達磨(だるま)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1461.html 2026.02.07 そ一般
そ そし【祖市】とは そし【祖市】とは|一般用語源となった町。「ローマの―,ラティニウム」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1460.html 2026.02.07 そ一般
そ そし【阻止・沮止】とは そし【阻止・沮止】とは|一般用語おさえとどめること。妨げること。「侵入を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1459.html 2026.02.07 そ一般