せ ぜったん【舌端】とは ぜったん【舌端】とは|一般用語(1)舌の先。特に調音点として,舌の最先端部(舌尖)のすぐ後ろの上面の部分。(2)くちさき。弁舌。━火を吐く鋭く論じたてるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2340.html 2026.01.30 せ一般
け 煙感連動装置(けむりかんれんどうそうち)(-)とは 煙感連動装置(けむりかんれんどうそうち)(-)とは防火戸や防火シヤツ夕ーの閉鎖など火災時の必要な防火措置を煙感知器からの信号で行う装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/071.html 2026.01.30 け建築
せ せつだん【切断・截断】とは せつだん【切断・截断】とは|一般用語(1)物をたち切ること。切り離すこと。(2)〔数〕(ア)直線で平面図形を,また平面で立体を切ること。(イ)有理数を二つのグループに分けること。ドイツの数学者デデキント(1831-1916)は切断の概念を用いて無理数を厳密に定義した。ht 2026.01.30 せ一般
せ せったく【拙宅】とは せったく【拙宅】とは|一般用語自分の家をへりくだっていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2338.html 2026.01.30 せ一般
せ ぜったいれいど【絶対零度】とは ぜったいれいど【絶対零度】とは|一般用語絶対温度の 0 度。-273.15℃。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2337.html 2026.01.30 せ一般
せ ぜったいりょう【絶対量】とは ぜったいりょう【絶対量】とは|一般用語他の物との関係を無視した量。その物自身の量。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2336.html 2026.01.30 せ一般
せ ぜったいむ【絶対無】とは ぜったいむ【絶対無】とは|一般用語西田哲学の用語。対象化を受けつけずあらゆる有を超えて働くと同時に,無自身が一定の仕方で自己限定していくことにより個別の有に至りうる。西洋思想の有の論理に対抗するが,神秘主義的直観と批判されもする。https://kabu-watanabe 2026.01.30 せ一般
せ ぜったいひんこん【絶対貧困】とは ぜったいひんこん【絶対貧困】とは|一般用語〔absolute poverty〕経済協力開発機構,世界銀行などの国際機関で用いられる貧困の程度の基準の一つ。諸資源の不足により生存が危ぶまれる状態をいい,具体的には各国の最低生活保障制度で定められる基準値以下の収入の状態をいうこと 2026.01.30 せ一般
せ ぜったいひょうか【絶対評価】とは ぜったいひょうか【絶対評価】とは|一般用語カリキュラムの目標などを規準とし,個々の児童生徒の教育目標の達成度をはかる評価の方法。⇔相対評価https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2333.html 2026.01.30 せ一般
せ ぜったいねんだい【絶対年代】とは ぜったいねんだい【絶対年代】とは|一般用語過去の出来事の時間的隔たりを実際の年数で示す年代。その測定法には放射性炭素法・カリウム-アルゴン法・年輪測定法などがある。⇔相対年代https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/233 2026.01.30 せ一般