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中込み(ちゅうごみ)(-)とは

中込み(ちゅうごみ)(-)とは左官工事における下塗りと仕上げとの中間に塗る層。「なかごめ」ともいう。→中塗りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/046.html

絶縁階級(ぜつえんかいきゅう)(insulation class)とは

絶縁階級(ぜつえんかいきゅう)(insulation class)とは電力用機器およびその他の電気工作物の絶縁強度の階級。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/068.html

窓先空地(まどさきくうち)(建築関連用語)とは

窓先空地(まどさきくうち)とは|不動産用語共同住宅における火災時の避難を容易にするために、共同住宅の敷地のうち、1階の住戸の窓に直面する敷地部分において、幅員数mの空地を設け、その空地を避難経路として利用できるようにしたものである(空地とは建築物を建てられていない土地という意

ファラデーの電磁誘導の法則(あらでーのでんじゆうどうのほうそく)(Faraday’s electromagnetic induction law)とは

電磁誘導によってある回路に生ずる誘導起電力は,この回路と鎖交する磁束の変化する割合に比例するという法則。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu/002.html

中空スラブ(ちゅうくううすらぶ)(-)とは

中空スラブ(ちゅうくううすらぶ)(-)とは⇒ボイドスラブhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/045.html

ワンド(わんど)とは

(湾処)川岸に石や土で,川の流れから区切られた入江のような淀み。わんどには特有の生態系が形つくられ,また本流が増水したときの避難場所としても利用されることが多いようです。

抹消登記(まっしょうとうき)(不動産登記関連用語)とは

抹消登記(まっしょうとうき)とは|不動産用語既存のある登記の全部を消滅させるための登記をいう。売買等の登記原因が無効の場合の所有権移転登記の抹消のような原始的原因によるものと、弁済による抵当権抹消のような後発的原因によるものがある。抹消につき登記上利害関係を有する第三者がある

中間払い(ちゅうかんはらい)(-)とは

中間払い(ちゅうかんはらい)(-)とは請負契約において,部分工事の出来形(できがた)査定を実施して,工事途上で代金の一部を支払うこと。「部分払い」「出来高(できだか)払い」ともいう。また,このときの代金を「中間金」ともいう。https://kabu-watanabe.co

ワンデーレスポンス(わんでーれすぽんす)とは

請負者からの質問、協議への回答を、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応する。ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすること。

セクスチアシステム(せくすちあしすてむ)(sextia system)とは

セクスチアシステム(せくすちあしすてむ)(sextia system)とはフランスで開発されたセクスチア形特殊継手による単一立て管方式の排水システム。→とくしゅつぎてはいすいシステムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14s
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