わ 私道(わたくしどう)とは 個人が所有している土地を私的に利用している道路。形態としては、地目が公衆用道路となっているもので、市民の通行の用に供せられている土地と地目は宅地、山林、農地等となっていても実際は一般の通行に利用されている土地との2種類がある。囲繞地(いにょうち)通行権、通行地役権が一部認められて 2026.08.15 わ土木
せ 積載荷重(せきさいかじゅう)(loading capacity)とは 積載荷重(せきさいかじゅう)(loading capacity)とは建物の床やエレベータに積載することができる最大荷重。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/058.html 2026.08.15 せ設備
ま 埋蔵文化財(まいぞうぶんかざい)(その他)とは 埋蔵文化財(まいぞうぶんかざい)とは|不動産用語土地に埋蔵されている文化財のこと(文化財保護法92条)。土木工事その他埋蔵文化財の調査以外の目的で、貝塚、古墳その他埋蔵文化財を包蔵する土地として周知されている土地(周知の埋蔵文化財包蔵地)を発掘しようとする場合には、文化庁長官 2026.08.15 ま不動産
ひ 比例積分動作(ひれいせきぶんどうさ)(proportional integral control action)とは 比例動作と積分動作との和の操作量を出力する制御動作。PI動作ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/128.html 2026.08.15 ひ電気
ち チャッキバルブ(ちゃっきばるぶ)(check valve)とは チャッキバルブ(ちゃっきばるぶ)(check valve)とは配管内の流体を一方向にのみ流し,逆流を防止する弁。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/035.html 2026.08.15 ち建築
せ 赤外線ランプ(せきがいせんらんぷ)(infrared lamp)とは 赤外線ランプ(せきがいせんらんぷ)(infrared lamp)とはフィラメントの温度を白熱電球よりも低く(2,000~2,500K)して赤外線を放射するようにした電球。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/057. 2026.08.15 せ設備
ま 埋蔵文化財(まいぞうぶんかざい)(文化財保護法用語)とは 埋蔵文化財(まいぞうぶんかざい)とは|不動産用語埋蔵文化財とは「土地に埋蔵されている文化財」のことである(文化財保護法第92条)。例えば、石器・土器などの遺物や、貝塚・古墳・住居跡などの遺跡であって、土中に埋もれているものがこれに該当する。埋蔵文化財については、周知の埋蔵文化 2026.08.15 ま不動産
ひ ビルコン(びるこん)(bilding computer controll system)とは ビルデイングの電気,空調・衛生,警備,防災通信などの高度化,大容量化,複雑化,広域化している設備を集中監視制御し,監視制御の省力化,効率向上を図り,エネルギーコスト,人件費などの低減効果を期待する方式の略称。https://kabu-watanabe.com/glossary/d 2026.08.15 ひ電気
ち 茶室(ちゃしつ)(-)とは 茶室(ちゃしつ)(-)とは千利休による極限の美の追究の中で,徹底した素朴さの演出として朝鮮の民家を原型として生み出されたもの。小空間の中に宇宙を演出する空間ともいわれ,座った人間の寸法ですべてが設計されている。広さは,四畳半以下の小間(こま)と四畳半以上の広間に分けられる。畳 2026.08.15 ち建築