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散り決(决)り(ちりじゃくり)(-)とは

散り決(决)り(ちりじゃくり)(-)とは柱と塗り壁とが突き合せとなる場合に,柱面にほり込む溝のこと。木材や塗り材の乾燥・収縮によって生じるすき聞を見えないようにする工夫。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/10

接点(せってん)(contact)とは

接点(せってん)(contact)とは①2つの導体が狭い面積で接触する部分。 ②継電器の作動時に接触する部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/129.html

無限責任中間法人(むげんせきにんちゅうかんほうじん)(民法その他法律関連用語)とは

無限責任中間法人(むげんせきにんちゅうかんほうじん)とは|不動産用語中間法人法にもとづいて設立された中間法人であって、中間法人の債務について社員が連帯責任を負う法人をいう。無限責任中間法人は、「構成員(社員)に共通する利益を図る」ことを目的とし、構成員(社員)に利益(剰余金)
銅ベース

銅ベース(2026-08-23 12:05)

銅ベース 1(2026-08-23 12:05)

複線図(ふくせんず)(multi connection diagram)とは

機器等に接続する実際の電線数と同数の線と複線用図記号を用いて表した接続図。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu/049.html

散り(ちり)(-)とは

散り(ちり)(-)とは建具枠の小端(こば)面と壁面,柱の外面と壁面など仕上げ面の段差によって生じる寸法差。またはその部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/101.html

接着剤接合(せっちゃくざいせつごう)(adhesive joint)とは

接着剤接合(せっちゃくざいせつごう)(adhesive joint)とは硬質塩化ビニル管の接合法。接合部の接着面の両面に接着剤を塗布して所定の位置まで挿入し接合する。→TS式接合https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/

無形文化財(むけいぶんかざい)(文化財保護法用語)とは

無形文化財(むけいぶんかざい)とは|不動産用語演劇・音楽・工芸技術などの無形の文化的所産で、わが国にとって歴史上または芸術上価値の高いものを「無形文化財」という(文化財保護法第2条)。具体的には、歌舞伎・能楽・文楽などの芸能、陶芸・染織などの工芸技術がこれに該当する。無形文化
銅ベース

銅ベース(2026-08-23 09:05)

銅ベース 1(2026-08-23 09:05)

地絡継電器(ちらくけいでんき)(-)とは

地絡継電器(ちらくけいでんき)(-)とは電気回路に漏電が発生したとき,これを検出する機器。ブザー,スイッチなどを併用して警報を発したり,故障回路で作動したスイッチなどを復旧させるための信号を出したりする。https://kabu-watanabe.com/glossary
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