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しょとく【書牘】とは

しょとく【書牘】とは|一般用語手紙。書簡。

起動電流(きどうでんりゅう)(starting current)とは

起動電流(きどうでんりゅう)(starting current)とは⇒しどうでんりゅうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/079.html

しょとく【所得】とは

しょとく【所得】とは|一般用語(1)(ア)一定期間に,個人・企業などの経済主体が勤労・事業・資産などによって得た収入から,それを得るのに要した経費を差し引いた残りの純収入。「―の源泉」(イ)一定期間における財産の増加分から減少分を差し引いた残りの純増加分。「国民―」(2)収入

しょどうぶんぷ【初動分布】とは

しょどうぶんぷ【初動分布】とは|一般用語地震波(特に P 波)初動の,地表面または地球表面全体での分布。またその分布を,震源を中心とする仮想的な小球面上の分布に直したものもいう。

しょとうちゅうとうきょういくきょく【初等中等教育局】とは

しょとうちゅうとうきょういくきょく【初等中等教育局】とは|一般用語文部省の一部局。小学校・中学校の義務教育および高等学校教育に関する指導などを行う。

しょどうそうさ【初動捜査】とは

しょどうそうさ【初動捜査】とは|一般用語犯罪事件で,犯行があってからすぐ行われる,犯行現場を中心とした捜査。

資産価値(しさんかち)(LETIOその他用語)とは

資産価値(しさんかち)とは|不動産用語財産として評価した価額。おおむね市場での取引価格に等しい。これに対して、資産の利用によって得る便益に着目して評価した価額を「利用価値」という場合がある。不動産の資産価値は、土地と建物を分けて算定することが多い。土地の資産価値は立地、区画形

しょとうすうがく【初等数学】とは

しょとうすうがく【初等数学】とは|一般用語算術および代数・幾何・三角法の初等部分の総称。現在では微積分学・解析幾何学の初等部分をもいうことがある。明確な規定はない。

じょどうし【助動詞】とは

じょどうし【助動詞】とは|一般用語(1)国語の品詞の一。付属語で活用のあるもの。用言や他の助動詞に付いて,いろいろな意味を加えて叙述を助けたり,名詞その他の語について,叙述のはたらきを与えたりする。その表す意味によって,受け身・自発・可能・尊敬・使役・打ち消し・過去・完了・推

しょとうきょういく【初等教育】とは

しょとうきょういく【初等教育】とは|一般用語初歩的基本的な普通教育。小学校の教育がこれにあたる。
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