ecwatanabe

しょし【書史】とは

しょし【書史】とは|一般用語(1)書物。本。(2)書物の歴史。(3)書道の歴史。書道史。

しょし【所思】とは

しょし【所思】とは|一般用語思うところ。

しょし【所志】とは

しょし【所志】とは|一般用語こころざしているところ。「―に違(たが)う結果」

土丹(どたん)(調査)とは

土丹(どたん)とは|トンネル用語英語:hard pan、mud stone独語:Tonstein仏語:argile compacte第三紀末~洪積世のシル卜岩、泥岩に対する土木・建築方面の俗称である。一般に関東地方の三浦層群、東京層の中のシルト・泥岩に対してよんでいる

しょし【初志】とは

しょし【初志】とは|一般用語思い立ったときの,最初の気持ち。「―を貫徹する」

しょし【処士】とは

しょし【処士】とは|一般用語仕官しない人。在野の人。

じょさんぷ【助産婦】とは

じょさんぷ【助産婦】とは|一般用語厚生大臣の免許を受けて,分娩(ぶんべん)を助け,また妊婦・褥婦(じよくふ)・新生児に対する世話や保健指導を行うことを業務とする職業。また,その職業についている人。産婆。

じょざん【除算】とは

じょざん【除算】とは|一般用語割り算。除法。⇔乗算

しょざん【諸山】とは

しょざん【諸山】とは|一般用語(1)多くの寺。(2)多くの山。

しょさん【所産】とは

しょさん【所産】とは|一般用語作り出されるもの。産み出されるもの。「時代の―」
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