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しらねさん【白根山】とは

しらねさん【白根山】とは|一般用語(1)栃木県と群馬県との境にある火山。山中に五色沼,北麓に丸沼・菅沼がある。海抜 2578m。日光白根。(2)群馬県北西部,長野県との境にある活火山。東麓に草津温泉がある。海抜 2160m。草津白根。(3)山梨県と静岡県との境にある北岳・間ノ

自動再閉路(じどうさいへいろ)(automatic reclosing)とは

異常状態の発生により開閉装置が自動遮断した後、必要に応じ開閉装置を再び閉じる操作。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/142.html

しらねあおい【白根葵】とは

しらねあおい【白根葵】とは|一般用語シラネアオイ科の多年草。日本特産。日光白根山に多い。初夏,茎頂に淡紫色の花を 1 個つける。萼(がく)片は 4 個で花弁状。春芙蓉。

しらね【白根】とは

しらね【白根】とは|一般用語山梨県西部,中巨摩(なかこま)郡の町。甲府盆地西端の御勅使(みだい)川扇状地の果樹栽培地。

しらぬかおのはんべえ【知らぬ顔の半兵衛】とは

しらぬかおのはんべえ【知らぬ顔の半兵衛】とは|一般用語知らん顔をして少しも取り合わないこと。また,その人。

しらぬかお【知らぬ顔】とは

しらぬかお【知らぬ顔】とは|一般用語知っているのに知らないふりをすること。知らん顔。

しらぬいがた【不知火型】とは

しらぬいがた【不知火型】とは|一般用語横綱の土俵入りの型の一。11 代目横綱不知火光右衛門の創始という。綱の結び目が両輪で,構えは両手を同時に横に広げる。→雲竜型

しらぬいかい【不知火海】とは

しらぬいかい【不知火海】とは|一般用語八代(やつしろ)海の別名。

しらぬい【不知火】とは

しらぬい【不知火】とは|一般用語(1)熊本県中部の町。宇土半島の南東部を占める。(2)夜間の海上に多くの光が点在し,ゆらめいて見える現象。九州の八代(やつしろ)海・有明海で見られるものが有名。しらぬひ。

しらに【白煮】とは

しらに【白煮】とは|一般用語蓮根(れんこん)など白い材料を,醤油を使わず白く煮上げること。
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