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しょくぶつきょく【植物極】とは

しょくぶつきょく【植物極】とは|一般用語多細胞動物の卵で,極体の生じる動物極に対する極。端黄卵では一般に,この極の側に卵黄がかたよる。静極。⇔動物極
銅ベース

銅ベース(2026-01-13 09:05)

銅ベース 1(2026-01-13 09:05)

しょくぶつきかん【植物期間】とは

しょくぶつきかん【植物期間】とは|一般用語植物の成長がおこる温度条件が,1 日の平均気温 5 ℃以上であることから,そのような日が継続する日数。植物の北限を,この日数で示すことがある。例えば,日本ではイネが約 140 日,ミカンが約 230 日とされる。

実効値(じっこうち)(effective value)とは

交流の電圧、電流を、発熱作用が同じ直流の電圧、電流に置き換えて表した値。実効値=√v²の平均=Vm/√2https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/130.html

しょくぶつがく【植物学】とは

しょくぶつがく【植物学】とは|一般用語生物学の一分科で,植物を研究対象とし,その形態・生理・遺伝などを研究する学問。

しょくぶつかい【植物界】とは

しょくぶつかい【植物界】とは|一般用語生物分類上の最大単位。動物界に対していう。

しょくぶつえん【植物園】とは

しょくぶつえん【植物園】とは|一般用語植物の研究や知識の普及のため,多くの植物を収集・栽培し,標本類を保有する施設。

しょくぶつウイルス【植物ウイルス】とは

しょくぶつウイルス【植物ウイルス】とは|一般用語植物細胞に感染して増殖するウイルスの総称。モザイク病・矮化(わいか)病・斑(ふ)入りなどを引き起こす。タバコ-モザイク病ウイルスが有名。

しょくぶつ【植物】とは

しょくぶつ【植物】とは|一般用語生物界を二大別にした場合,動物に対する一群。草木・藻類などの総称。一般にクロロフィルなどの光合成色素をもち,独立栄養を営む,などの特徴を有する。

しょくひんひょうじゅんせいぶんひょう【食品標準成分表】とは

しょくひんひょうじゅんせいぶんひょう【食品標準成分表】とは|一般用語一般に日常的に摂取する食品について,その標準的な成分組成を示した表。科学技術庁資源調査会発行。
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