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じょうほうシステム【情報システム】とは

じょうほうシステム【情報システム】とは|一般用語利用者の目的にそったコンピューター・周辺機器・情報ネットワークおよびそれを運用するためのソフトウエアの体系をいう。

雲形(くもがた)(-)とは

雲形(くもがた)(-)とは雲のように不規則な曲線でできた形。「雲形定規」などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/053.html

じょうほうし【情報誌】とは

じょうほうし【情報誌】とは|一般用語各種の情報を列記した雑誌。映画・演劇・音楽・展覧会・競技会などの各種イベント情報や職業・住宅情報など,多くは分野別に編集・発行される。

しょうぼうし【消防士】とは

しょうぼうし【消防士】とは|一般用語消防官の最下位の階級。

しょうほうし【小胞子】とは

しょうほうし【小胞子】とは|一般用語同一植物の胞子に大小が見られる場合の小さい方の胞子。シダ植物では発芽して雄性前葉体をつくる。

じょうほうさんぎょう【情報産業】とは

じょうほうさんぎょう【情報産業】とは|一般用語情報の生成・収集・加工・提供およびコンピューター情報システムの開発などを行う産業の総称。広くは新聞・出版・放送・広告などのサービス産業をも含める。

じょうほうこうかいせいど【情報公開制度】とは

じょうほうこうかいせいど【情報公開制度】とは|一般用語行政機関の保有する情報を開示請求する権利を国民に認める制度。日本では法制化されていないが,一部の地方自治体で条例等により実施されている。

じょうほうこうかい【情報公開】とは

じょうほうこうかい【情報公開】とは|一般用語行政情報を市民の要求により開示させること。正当な理由により,行政に提出された企業情報を開示させることも含む。アメリカ合衆国では 1966 年の情報自由法(FOIA)以降制度化が幅広くすすめられている。

しょうぼうげんぞうずいもんき【正法眼蔵随聞記】とは

しょうぼうげんぞうずいもんき【正法眼蔵随聞記】とは|一般用語道元が日常その門下に行なった説示を,弟子の懐奘(えじよう)が筆録したもの。6 巻。嘉禎年間成立。

しょうぼうげんぞう【正法眼蔵】とは

しょうぼうげんぞう【正法眼蔵】とは|一般用語(1)真理を見通す知恵の眼によって悟られた秘蔵の法。すなわち,仏法。(2)道元著の法語集。1231~53 年にわたるもので,87 巻,また 95 巻とも。禅の本質・規範を述べた曹洞宗の根本経典。永平正法眼蔵。
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