し しょうとくのち【正徳の治】とは しょうとくのち【正徳の治】とは|一般用語江戸時代,正徳年間を中心とした 6 代将軍家宣・7 代将軍家継の時期に,新井白石を中心として行われた文治政治。 2026.01.11 し一般
し しょうとくてんのう【称徳天皇】とは しょうとくてんのう【称徳天皇】とは|一般用語(718-770) 第 48 代天皇(在位,764-770)。孝謙天皇の重祚(ちようそ)。道鏡を重用し,専制を許した。 2026.01.11 し一般
し しょうとくたいし【聖徳太子】とは しょうとくたいし【聖徳太子】とは|一般用語(574-622) 用明天皇の皇子。名は厩戸豊聡耳(うまやどのとよとみみ)皇子。聖徳太子は諡号(しごう)。推古天皇の摂政として冠位十二階・十七条憲法を制定。小野妹子(いもこ)を隋に派遣して国交を開いた。また,広く学問に通じ,深く仏教に 2026.01.11 し一般
し しょうとくしんれい【正徳新例】とは しょうとくしんれい【正徳新例】とは|一般用語1715 年(正徳 5),新井白石の立案により施行した,長崎でのオランダ・中国との貿易を制限する諸規定の総称。輸入超過による金銀流出を防ぐための貿易高圧縮,輸出銅の制限などを主眼とする。長崎新例。海舶互市新例。 2026.01.11 し一般
く 沓ずり(くつずり)(-)とは 沓ずり(くつずり)(-)とは聞き戸の付く出入口の下枠,木または石製で,床面より高く戸当たりになる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/047.html 2026.01.11 く建築