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ひじ【肘・肱・臂】とは

ひじ【肘・肱・臂】とは|一般用語上腕と前腕とをつなぐ関節。また,その折り曲げたときの外側の部分。「―をつく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1006.html

ひし【秘史】とは

ひし【秘史】とは|一般用語秘密にされ,世間に知れてない歴史上の出来事。「王朝―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1005.html

ひし【彼此】とは

ひし【彼此】とは|一般用語あれとこれと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1004.html

ひし【皮脂】とは

ひし【皮脂】とは|一般用語脂腺の分泌物。皮膚および毛髪の表面に脂肪膜を作り,潤いを与え,保護する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1003.html

ひし【菱】とは

ひし【菱】とは|一般用語ヒシ科の一年生水草。各地の沼や池に群生。葉は菱形で,水面に浮く。夏,白色で 4 弁の花が咲く。果実はかたい殻でおおわれ両側に鋭いとげがある。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1002.

ひさんなまり【砒酸鉛】とは

ひさんなまり【砒酸鉛】とは|一般用語オルト砒酸鉛 Pb3(AsO4)2およびこれと類似の化合物の総称。黄白色の結晶性粉末。砒酸水素鉛 PbHAsO4は農業用殺虫剤となったが,現在は使用禁止。ひさんえん。https://kabu-watanabe.com/glossary/

ビザンツていこく【ビザンツ帝国】とは

ビザンツていこく【ビザンツ帝国】とは|一般用語東ローマ帝国。395 年,東西に分裂したローマ帝国のうち,コンスタンチノープルに都をおいた東方の帝国。古代文化を継承し,6 世紀を頂点に独自のビザンツ文化を生み,ギリシャ正教を東欧に広めたが,しだいに衰退し,1453 年オスマン帝

ビザンツ【(ド) Byzanz】とは

ビザンツ【(ド) Byzanz】とは|一般用語⇒ビザンチウムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0999.html

パラダイス(パラダイス)とは

パラダイス(パラダイス)とは|造園用語英語:paradise楽園、天国。元来はペルシアにおける庭園、王侯貴族が宴をはり狩猟や休養を楽しんだ囲まれた場所を意味する。その語源は古代ペルシア語のpairidaezaで、囲い(pairi)と形づくる(diz)よりなり、囲い地または

ビザンチンようしき【ビザンチン様式】とは

ビザンチンようしき【ビザンチン様式】とは|一般用語コンスタンチノープルを中心に 4 世紀から 6 世紀にかけて発達し,15 世紀中頃まで栄えたキリスト教建築様式。大ドームをのせた集中式教会堂建築が特色。内部は金地の華麗なモザイク,大理石の張り石などで装飾される。https
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