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ぬけ・でる【抜け出る】(動下一)とは

ぬけ・でる【抜け出る】(動下一)とは|一般用語(1)中から外に(こっそり)出る。「古い観念から―・でる」(2)ぬきんでる。「―・でた才能」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0099.html

ぬけだ・す【抜け出す】(動五)とは

ぬけだ・す【抜け出す】(動五)とは|一般用語(1)のがれ出る。抜けて出る。「教室を―・す」(2)追い越して前へ出る。「からだ一つ―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0098.html

ぬけがら【抜け殻・脱け殻】とは

ぬけがら【抜け殻・脱け殻】とは|一般用語(1)ヘビ・セミなどの,脱皮したあとの殻。(2)中身のなくなったあとのもの。(3)魂が抜けたような,うつろな状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0097.html

ぬけがけ【抜け駆け】とは

ぬけがけ【抜け駆け】とは|一般用語(1)他の人を出し抜いて我先に物事をすること。(2)戦功を上げようと,陣を抜け出して他の者より先に敵陣へ攻め入ること。━の功名(こうみよう)抜け駆けをして立てた手柄。また,そうして得た名誉。https://kabu-watanabe.co

ぬけお・ちる【抜け落ちる】(動上一)とは

ぬけお・ちる【抜け落ちる】(動上一)とは|一般用語(1)抜けて落ちる。「羽が―・ちる」(2)物の一部が欠ける。「2 行―・ちている」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0095.html

西本額寺対面所庭園(にしほんがんじたいめんじょていえん)とは

西本額寺対面所庭園(にしほんがんじたいめんじょていえん)とは|造園用語京都市下京区、桃山時代の書院式枯山水庭園。この庭は、1610(慶長15)年聚楽第の庭石を引き入れた記録があり、その石組手法からみて賢庭のものらしい。寺伝による作者朝霧志摩之助についての確証はない。後世「虎渓

ぬけあな【抜け穴】とは

ぬけあな【抜け穴】とは|一般用語(1)通り抜けられる穴。(2)逃げ出すための穴。(3)うまくのがれる手段。「法の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0094.html

ぬけ【抜け】とは

ぬけ【抜け】とは|一般用語あるはずのものがないこと。もれ。「名簿に―がある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0093.html

ヌクレオチド【nucleotide】とは

ヌクレオチド【nucleotide】とは|一般用語ヌクレオシドの糖の水酸基にリン酸がエステル結合したもの。核酸の構成単位。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0092.html

ヌクレオソーム【nucleosome】とは

ヌクレオソーム【nucleosome】とは|一般用語細胞核質の染色質にみられる構造物。球状になった塩基性タンパク質ヒストンの周りに DNA が巻きついたもの。→クロマチン・ヒストンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/
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