ぬ ぬ・ける【抜ける】(動下一)とは ぬ・ける【抜ける】(動下一)とは|一般用語(1)取れて落ちる。「毛が―・ける」「匂いが―・ける」(2)離脱する。「会を―・ける」(3)もれ落ちる。「説明が―・ける」(4)そこを通って向こう側へ出る。「トンネルを―・ける」(5)知恵が足りない。「少し―・けている男」http 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬけめ【抜け目】とは ぬけめ【抜け目】とは|一般用語手抜かり。手落ち。━がない手抜かりなく,ずるがしこく立ち回るさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0104.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬけみち【抜け道】とは ぬけみち【抜け道】とは|一般用語(1)本道以外の近道。また,裏道。間道。(2)法律・規則などから逃れる方法。「法の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0103.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬけまいり【抜け参り】とは ぬけまいり【抜け参り】とは|一般用語親や主人などに無断で家を抜け出し,伊勢神宮に参拝すること。江戸時代に流行。抜け参宮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0102.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬけぬけ【抜け抜け】(副)とは ぬけぬけ【抜け抜け】(副)とは|一般用語ずうずうしく平気なさま。「―とうそをつく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0101.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬけに【抜け荷】とは ぬけに【抜け荷】とは|一般用語江戸時代,幕府の禁令を破って,主に日本に渡来したオランダ人・中国人との間で行われた密貿易。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0100.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬけ・でる【抜け出る】(動下一)とは ぬけ・でる【抜け出る】(動下一)とは|一般用語(1)中から外に(こっそり)出る。「古い観念から―・でる」(2)ぬきんでる。「―・でた才能」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0099.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬけだ・す【抜け出す】(動五)とは ぬけだ・す【抜け出す】(動五)とは|一般用語(1)のがれ出る。抜けて出る。「教室を―・す」(2)追い越して前へ出る。「からだ一つ―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0098.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬけがら【抜け殻・脱け殻】とは ぬけがら【抜け殻・脱け殻】とは|一般用語(1)ヘビ・セミなどの,脱皮したあとの殻。(2)中身のなくなったあとのもの。(3)魂が抜けたような,うつろな状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0097.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬけがけ【抜け駆け】とは ぬけがけ【抜け駆け】とは|一般用語(1)他の人を出し抜いて我先に物事をすること。(2)戦功を上げようと,陣を抜け出して他の者より先に敵陣へ攻め入ること。━の功名(こうみよう)抜け駆けをして立てた手柄。また,そうして得た名誉。https://kabu-watanabe.co 2026.03.27 ぬ一般