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ぬるまゆ【微温湯】とは

ぬるまゆ【微温湯】とは|一般用語(1)ぬるい湯。(2)刺激や緊張のない生活や環境をたとえた語。「―につかった生活」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0180.html

ヌルハチ【Nurhachi】とは

ヌルハチ【Nurhachi】とは|一般用語(1559-1626) 中国,清朝の創始者(在位,1616-1626)。姓はアイシンギョロ(愛新覚羅)。廟号(びようごう)は太祖。建州女直の首長から汗位につき国号を後金と称し,八旗制度の制定や満州文字の発明など清朝の基礎を築いた。明軍

ぬるぬる(副)とは

ぬるぬる(副)とは|一般用語(1)水気があってなめらかで,滑りやすいさま。「苔が生えて―(と)する」(2)粘液状で柔らかく,つかまえにくいさま。「―(と)した里芋」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0178.htm

タイマ(たいま)(timer)とは

制御回路の動作時間を設定する電気式時計。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/048.html

ぬるでのみみふし【白膠木耳五倍子虫】とは

ぬるでのみみふし【白膠木耳五倍子虫】とは|一般用語アブラムシの一種。体長約 1.3cm。春から夏,ヌルデの枝・葉に寄生して虫こぶをつくる。ヌルデミミフシ。ヌルデアブラムシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0177

ぬるで【白膠木】とは

ぬるで【白膠木】とは|一般用語ウルシ科の落葉小高木。夏,白い小花を多数つける。果実は扁球形で赤熟。紅葉が美しい。葉に虫こぶを生じる。五倍子・付子(ふし)はこれを乾燥したもの。フシノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23n

ぬる・い【温い】(形)とは

ぬる・い【温い】(形)とは|一般用語(1)なまあたたかい。飲み物や液体の温度にいう。「風呂が―・い」(2)厳しさが足りない。手ぬるい。「―・いやり方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0175.html

ぬ・る【塗る】(動五)とは

ぬ・る【塗る】(動五)とは|一般用語(1)物の表面に液や塗料などをなすりつける。「ペンキを―・る」「おしろいを―・る」(2)壁土や漆喰(しつくい)などをなすりつけて,壁や塀などをつくる。「壁を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ぬりもの【塗り物】とは

ぬりもの【塗り物】とは|一般用語漆を塗って作ったものの総称。漆器(しつき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0173.html

ぬりふで【塗り筆】とは

ぬりふで【塗り筆】とは|一般用語日本画の彩色用の筆。平筆(ひらふで)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0172.html
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