路床土が地下水と共に路盤に浸入して、路盤を軟弱化するのを防ぐ為、路盤の下 に置かれる砂層。 通常は、設計CBRが2の時、厚さ15~30cm程度の層を設ける 。叉、遮断層は路床の一部と考え、舗装厚には含めない。
う
内法(うちのり)(-)とは
う
た
ひ
え
あ
た
た
せ
て
え
き
て
せ
し
し
か
き
た
し路床土が地下水と共に路盤に浸入して、路盤を軟弱化するのを防ぐ為、路盤の下 に置かれる砂層。 通常は、設計CBRが2の時、厚さ15~30cm程度の層を設ける 。叉、遮断層は路床の一部と考え、舗装厚には含めない。