ecwatanabe

ねじき【捩木】とは

ねじき【捩木】とは|一般用語ツツジ科の落葉小高木。幹はよくねじれる。6~7 月,壺(つぼ)状の白花をつける。カシオシミ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0223.html

ねじあやめ【捩菖蒲】とは

ねじあやめ【捩菖蒲】とは|一般用語アヤメ科の多年草。葉は線形で,よじれる。春,淡青紫色の花を開く。馬藺(ばりん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0222.html

ねじ【螺子・捻子・捩子】とは

ねじ【螺子・捻子・捩子】とは|一般用語(1)物をしめつけて固定したりするのに使う機械部品。円柱の側面に螺旋(らせん)状に 1 本あるいは数本の溝を刻んだ雄ねじと,それがちょうどはまるように,円筒状の穴の内面に溝を刻んだ雌ねじとがある。(2)時計などのぜんまいを巻く装置。また,

ねざや【値鞘】とは

ねざや【値鞘】とは|一般用語同じ銘柄の,場所の差などで生ずる相場の開き。「―を稼ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0220.html

ねざめのとこ【寝覚の床】とは

ねざめのとこ【寝覚の床】とは|一般用語長野県南西部,上松町にある木曾川の峡谷。花崗岩の柱状節理が両岸にきりたつ景勝地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0219.html

ねざめ【寝覚め】とは

ねざめ【寝覚め】とは|一般用語眠りからさめること。━が悪い良心がとがめる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0218.html

ねざ・す【根差す】(動五)とは

ねざ・す【根差す】(動五)とは|一般用語(1)植物の根が地中にしっかり張る。(2)起因する。「宗教上の対立に―・した争い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0217.html

底盤(ていばん)とは

鉄筋コンクリート造(RC造)の基礎構造部の底の部分

ねざし【根挿し】とは

ねざし【根挿し】とは|一般用語挿し木の一。根を切って挿し,芽を出させて新しい個体をつくる方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0216.html

ねざけ【寝酒】とは

ねざけ【寝酒】とは|一般用語寝る少し前に飲む酒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0215.html
スポンサーリンク