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したまち【下町】とは

したまち【下町】とは|一般用語都市の市街地のうち,低地にある地区。主に商工業者などが多く住んでいる町。東京では東京湾側に近い下谷・浅草・神田・日本橋・深川などの地域をいう。⇔山の手「―育ち」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

じたまご【地卵】とは

じたまご【地卵】とは|一般用語その土地で産した鶏卵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2519.html

したまえ【下前】とは

したまえ【下前】とは|一般用語着物の前を合わせたとき,内側になる側。⇔上前(うわまえ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2518.html

したへん【舌偏】とは

したへん【舌偏】とは|一般用語漢字の偏の一。「辞」「舐」などの「舌」。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2517.html

したびらめ【舌平目・舌鮃】とは

したびらめ【舌平目・舌鮃】とは|一般用語カレイ目ウシノシタ科とササウシノシタ科の海魚の総称。全長約 10~30cm。体形は扁平で,牛の舌に似る。大形のものはムニエルやバター焼きにして美味。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

したひげ【下ひげ】とは

したひげ【下ひげ】とは|一般用語罫線のロウソク足で,始値あるいは終値より下に出た線。売買の途中であった安値を示す。⇔上(うわ)ひげhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2515.html

したび【下火】とは

したび【下火】とは|一般用語(1)火の燃え方が弱まること。「火事が―になる」(2)物事が,盛りを過ぎて衰えてくること。「風邪も―になった」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2514.html

したばり【下張り】とは

したばり【下張り】とは|一般用語襖(ふすま)・壁などの上張(うわば)りの仕上げをよくするため,下地に張る紙や布。⇔上張りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2513.html

種子吹付工(しゅしふきつけこう)とは

種子吹付工(しゅしふきつけこう)とは|造園用語道路のり面などに主として芝生用植物の種子を専用の機械によって吹き付け緑化を図る工法。本工法による緑化は短期間で植生の全面被覆が可能であるため急速緑化とも呼ばれる。工法 には、種子・肥料・土壌に水を加え、泥状にしたものを圧搾空気によ

したはら【下腹】とは

したはら【下腹】とは|一般用語腹の下部。したっぱら。「―が痛む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2512.html
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