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しきもりいのすけ【式守伊之助】とは

しきもりいのすけ【式守伊之助】とは|一般用語相撲の立行司(たてぎようじ)の名。木村庄之助に次ぐ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1068.html

じきものもちだか【直物持高】とは

じきものもちだか【直物持高】とは|一般用語直物為替取引により生じた為替持高。現金持高に経過勘定持高を加えたもの。アクチュアル-ポジション。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1067.html

じきものかわせ【直物為替】とは

じきものかわせ【直物為替】とは|一般用語⇒現物為替https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1066.html

支圧強度bearing capacity(しあつきょうど)とは

部分的に圧縮荷重を受けたとき耐えられる最大圧縮荷重を荷重作用面積で除した値。<コンクリート>

じきもの【直物】とは

じきもの【直物】とは|一般用語⇒現物(げんぶつ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1065.html

しきもの【敷物】とは

しきもの【敷物】とは|一般用語座るために下に敷くもの。布団・じゅうたん・毛皮など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1064.html

しきもくじん【色目人】とは

しきもくじん【色目人】とは|一般用語中国で元代,モンゴル人・漢人・南人以外の西方系諸種族の総称。モンゴル人に次ぐ準支配者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1063.html

しきもく【式目】とは

しきもく【式目】とは|一般用語(1)中世,法令・規則を箇条書きにしたもの。武家法に多い。式条。(2)連歌・俳諧を詠むための規則・法式を箇条書きにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1062.html

じきモーメント【磁気モーメント】とは

じきモーメント【磁気モーメント】とは|一般用語磁気双極子を特徴づけるベクトル量で,大きさは,正磁極の大きさと正負磁極間の距離との積に等しく,向きは,普通,負極から正極に向かう向きにとる。また,荷電粒子が円運動を行うと磁気モーメントが現れる。磁気双極子モーメント。https

しきもう【色盲】とは

しきもう【色盲】とは|一般用語目の網膜にある錐状体(すいじようたい)や桿状体(かんじようたい)の異常のため,すべての,あるいはある色の識別ができない状態。→色弱・一色型色覚・二色型色覚https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s
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