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あ・げる【上げる】(動下一)とは

あ・げる【上げる】(動下一)とは|一般用語(1)高い所へ移動する。「たんすを 2 階に―・げる」(2)上の方へ動かす。「頭を―・げる」(3)高くする。⇔さげる「給料を―・げる」(4)よくする。「料理の腕を―・げる」(5)勢いやスピードを増す。「ピッチを―・げる」(6)よい成果

あ・ける【開ける】(動下一)とは

あ・ける【開ける】(動下一)とは|一般用語(1)閉ざしていた物を動かしてひらく。「ドアを―・ける」「ふたを―・ける」(2)営業などを始める。⇔閉める「店を―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1586.html

あ・ける【明ける】(動下一)とは

あ・ける【明ける】(動下一)とは|一般用語(1)朝になる。「夜が―・ける」(2)新しい年になる。「年が―・ける」(3)ある期間が終わる。「梅雨が―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1585.html

あ・ける【空ける】(動下一)とは

あ・ける【空ける】(動下一)とは|一般用語(1)穴を作る。「穴を―・ける」(2)間隔を広げる。「一行―・ける」(3)もとあったものをなくして,からにする。「部屋を―・ける」(4)留守にする。「家を―・ける」(5)使える状態にする。「体を―・ける」https://kabu-

アゲラタム【(ラ) Ageratum】とは

アゲラタム【(ラ) Ageratum】とは|一般用語キク科の多年草。一年草として花壇で栽培。高さ約 30cm。夏から秋に紫色・白色などの小頭花をつける。カッコウアザミ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1583.ht

あけらかんこう【朱楽菅江】とは

あけらかんこう【朱楽菅江】とは|一般用語(1738-1798) 江戸後期の狂歌師・川柳作者。江戸の人。本名,山崎景貫。通称,郷助。俳名貫立。号,淮南堂・朱楽館主人ほか。狂歌三大家の一。「故混馬鹿集」「絵本江戸爵」「狂歌大体」ほか。https://kabu-watanabe

あけゆ・く【明け行く】(動五)とは

あけゆ・く【明け行く】(動五)とは|一般用語夜が次第に明けてゆく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1581.html

アパット(あばっと)(abutment)とは

アパット(あばっと)(abutment)とは①プレテンション方式を用いたプレストレストコンクリートにおいて, PC鋼材を緊張するときに生じる水平反力を支えるための台座のこと。②アーチの両端を受ける台。「迫台(せりだい)」ともいう。③橋梁を構成する橋台のこと。https:/

あげや【揚屋】とは

あげや【揚屋】とは|一般用語江戸時代,太夫(たゆう)・格子など上級の遊女を呼んで遊ぶ家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1580.html

あげもの【揚げ物】とは

あげもの【揚げ物】とは|一般用語油で揚げた料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1579.html
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