ecwatanabe

石灯籠(いしどうろう)とは

石灯籠(いしどうろう)とは|造園用語点灯設備を有する石造品のこと。もともと仏教の伝来と共に仏殿正面の献灯として伝えられたが、庭園工作物として採り入れられたのは茶庭の成立と関係がある。すなわち茶会の夜間使用に際し、その照明用として、社寺献灯の廃品を応用利用したことに始まるとされ

あしなしいもり【足無井守】とは

あしなしいもり【足無井守】とは|一般用語無足目の両生類の総称。四肢を欠き,ミミズに似る。体長 7~150cm。雄に交尾器があり,体内受精をする。熱帯・亜熱帯に分布。ハダカヘビ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/195

あしながばち【足長蜂】とは

あしながばち【足長蜂】とは|一般用語〔飛行中,脚を長くのばして下げるのでいう〕アシナガバチ属のハチの総称。枯れ枝や古い木材を材料にして,六角柱状の小部屋を並べた巣を作る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1957.h

あしなか【足半】とは

あしなか【足半】とは|一般用語足の裏半ばまでくらいの長さで,かかとの部分のない藁草履(わらぞうり)。足半草履。半草履。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1956.html

打込み工法(うちこみこうほう)とは

既製杭工法の一種。地盤を事前に緩めたりせずそのままで、杭体に直接チカラを加えて打込む工法。

あしなえ【蹇・跛】とは

あしなえ【蹇・跛】とは|一般用語足が悪く歩行が不自由なこと。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1955.html

あじな【味な】(連体)とは

あじな【味な】(連体)とは|一般用語(1)気がきいている。「―ことをする」(2)生意気である。こざかしい。「―まねをする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1954.html

あしどりひょう【足取り表】とは

あしどりひょう【足取り表】とは|一般用語相場の上がり下がりを表した表。→罫線表https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1953.html

あしどり【足取り】とは

あしどり【足取り】とは|一般用語(1)足の運び方。あしつき。歩調。「軽やかな―」(2)逃げて行った経路。「犯人の―をたどる」(3)相場の動向。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1952.html

あしとり【足取り】とは

あしとり【足取り】とは|一般用語相撲の決まり手の一。相手の足を両手でかかえ上げ,倒すか土俵の外へ出す技。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1951.html
スポンサーリンク