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あこうだい【赤魚鯛】とは

あこうだい【赤魚鯛】とは|一般用語(1)カサゴ目の海魚。全長約 60cm。体形は長卵形で側扁し,目と口が大きい。体は鮮紅色。冬に美味。アコウ。アコ。(2)東京地方の魚屋でメヌケ類の切り身の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

あこうざんたい【亜高山帯】とは

あこうざんたい【亜高山帯】とは|一般用語植物の垂直分布帯の一。低山帯と高山帯の間。本州中部では海抜 1500~2500m ぐらい。主に,トウヒ・シラビソ・コメツガなどの高木の針葉樹が生育する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

あこう【赤穂】とは

あこう【赤穂】とは|一般用語兵庫県南西部,播磨灘(はりまなだ)に面する市。近世,浅野氏入封後,製塩業が盛ん。浅野氏断絶後,森氏の城下町。現在,播磨臨海工業地域の一部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1600.htm

エレク卜口ルミネセンス(えれくとろるみねせんす)(electroluminescence)とは

電界によって物質が熱放射とは別の光を発する現象。内部ELと注入形ELがある。ルミネセンスとは、物質が熱放射とは別の光を発する現象のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/059.html

あこう【亜綱】とは

あこう【亜綱】とは|一般用語生物分類上,綱と目の間にある小区分。昆虫綱を無翅昆虫亜綱と有翅昆虫亜綱とに分けるなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1599.html

あこう【赤魚】とは

あこう【赤魚】とは|一般用語アコウダイ(1)の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1598.html

あこう【赤秀・榕樹】とは

あこう【赤秀・榕樹】とは|一般用語クワ科の亜熱帯性高木。暖地の海岸に自生。高さ 20m に達する。春,新芽が出る前に一度落葉。雌雄異株。果実はイチジク状果。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1597.html

あごあしつき【顎足付き】とは

あごあしつき【顎足付き】とは|一般用語食事代・交通費が先方持ちであること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1596.html

あご【阿児】とは

あご【阿児】とは|一般用語三重県中東部,志摩郡の町。志摩半島南東端に位置。海女漁業・真珠養殖で有名。→英虞(あご)湾https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1595.html

あご【顎・頤】とは

あご【顎・頤】とは|一般用語(1)人や動物の口の上下にある器官。上顎(じようがく)骨と下顎(かがく)骨から成り,後者が側頭骨と関節をつくることによって,物をかむことができ,また言葉を発するのに役立つ。あぎ。あぎと。(2)したあご。おとがい。「―をなでる」(3)釣り針のかえし。
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