あ あげふ【揚げ麩】とは あげふ【揚げ麩】とは|一般用語生麩(なまふ)を油で揚げたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1566.html 2025.09.11 あ一般
い 井桁(いげた)とは 井桁(いげた)とは|造園用語井戸の縁を井の字形に組んだ枠またはその形。枠は木または石製で通常は四角形。これが転化して井の字形にすることを井桁に組むという。菱形井桁・破れ井桁などの組み方があり、欄間・床脇・釜などの意匠にも用いられる。https://kabu-watanab 2025.09.11 い造園
あ あけひろ・げる【明け広げる・開け広げる】(動下一)とは あけひろ・げる【明け広げる・開け広げる】(動下一)とは|一般用語戸や窓などをすっかりあける。「障子を―・げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1565.html 2025.09.11 あ一般
あ あげびたし【揚げ浸し】とは あげびたし【揚げ浸し】とは|一般用語材料を油で揚げ,熱いまま合わせ酢やだしに浸したもの。味がしみやすい。南蛮漬けなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1564.html 2025.09.11 あ一般
あ あけびこのは【通草木の葉】とは あけびこのは【通草木の葉】とは|一般用語ヤガ科のガ。体長約 3.5cm,開張約 10cm。成虫は夏に現れ,静止した姿は枯れ葉によく似る。桃などの果汁を吸う害虫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1563.html 2025.09.11 あ一般
あ あけび【木通・通草】とは あけび【木通・通草】とは|一般用語アケビ科のつる性落葉低木。山地に自生。果実は楕円形で,秋,熟すと縦に裂ける。果肉は食べられる。つるで椅子(いす)や細工物などを作る。木部は利尿・鎮痛剤とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.09.11 あ一般
あ あけばん【明け番】とは あけばん【明け番】とは|一般用語(1)宿直や夜通しの勤務が終わること。また,その人。(2)宿直などの勤務についた翌日の休み。(3)半夜交替の当直で,明け方の番。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1561.html 2025.09.11 あ一般
あ あげはもどき【揚羽擬】とは あげはもどき【揚羽擬】とは|一般用語アゲハモドキガ科のガ。開張約 6cm。黒色で後ろばねに小さい赤斑があり,クロアゲハに似る。昼間飛ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1560.html 2025.09.11 あ一般
あ あげはま【揚げ浜】とは あげはま【揚げ浜】とは|一般用語(1)海面より高い所にあって,人力や機械力で海水を引き入れる方式の塩田。揚げ浜式塩田。⇔入り浜(2)上げ石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1559.html 2025.09.11 あ一般