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あししげく【足繁く】(連語)とは

あししげく【足繁く】(連語)とは|一般用語同じところへしばしば行くさま。「―通う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1907.html

あしざま【悪し様】とは

あしざま【悪し様】とは|一般用語事実を曲げて,悪く言ったり解釈したりするさま。「人を―に言う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1906.html

あしさばき【足捌き】とは

あしさばき【足捌き】とは|一般用語足の運び具合。足の動き。フット-ワーク。「軽快な―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1905.html

石積みの目地(いしづみのめじ)とは

石積みの目地(いしづみのめじ)とは|造園用語石を積むときにできる継目の筋。継目で垂直なものを堅固地(かためじ) 、水平のものを横目地という。普通は目地にモルタルを填充して仕上げるが、石積み表面を美しく仕上げるため目地モルタルが十分硬化しないうちに約2cmかき落とし、刷毛(はけ

あじさし【鰺刺】とは

あじさし【鰺刺】とは|一般用語(1)チドリ目カモメ科アジサシ亜科の水鳥の総称。小形でくちばしは細くまっすぐ,尾が燕尾状に分岐する。(2)(1)の一種。全長約 36cm。頭部は黒色,背は青灰色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

あしさき【足先】とは

あしさき【足先】とは|一般用語足の,足首から先の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1903.html

あじさい【紫陽花】とは

あじさい【紫陽花】とは|一般用語ユキノシタ科の落葉低木。ガクアジサイの改良品種。高さ 1.5m 内外。初夏,枝先に大きな半球形の花序をつける。花は萼(がく)が花弁状に発達した中性花。花色が淡空色・青紫色・淡紅色と変わる。七変化。四葩(よひら)。https://kabu-w

あしごしらえ【足拵え】とは

あしごしらえ【足拵え】とは|一般用語(旅などに出かける時に)長く歩いてもさしつかえないように,履物など足につけるものを整えること。「厳重に―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1901.html

打込み(うちこみ)とは

フレッシュコンクリートを所定の位置に投入し、詰め込むこと。<コンクリート>

あしこし【足腰】とは

あしこし【足腰】とは|一般用語足と腰。「―が強い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1900.html
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