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いいた・てる【言い立てる】(動下一)とは

いいた・てる【言い立てる】(動下一)とは|一般用語(1)自説を強く主張する。(2)一つ一つ列挙して言う。「こまごまと―・てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0131.html

いいだただひこ【飯田忠彦】とは

いいだただひこ【飯田忠彦】とは|一般用語(1798-1860) 幕末の歴史学者・勤王家。周防(すおう)の人。「大日本史」を読んで感奮,独力で「野史」291 巻を編む。桜田門外の変で取り調べを受け,憤激して自殺。他に著「諸家系譜」など。https://kabu-watana

いいだだこつ【飯田蛇笏】とは

いいだだこつ【飯田蛇笏】とは|一般用語(1885-1962) 俳人。山梨県生まれ。早大中退。本名,武治。高浜虚子に師事。強烈な主観で甲斐の自然と生活をとらえた端厳荘重な調べで知られる。「雲母」主宰。句集「山廬集」「山響集」など。https://kabu-watanabe.

いいだたけさと【飯田武郷】とは

いいだたけさと【飯田武郷】とは|一般用語(1827-1900) 幕末・明治の国学者。信濃の人。平田銕胤(かねたね)に師事。東大・皇典講究所ほかの教授。主著「日本書紀通釈」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0128.h

いいだせん【飯田線】とは

いいだせん【飯田線】とは|一般用語東海道本線と中央本線を結ぶ JR 東海の鉄道線。愛知県豊橋と長野県辰野間,196km。沿線に豊川・飯田・伊那などの諸都市がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0127.html

いいだ・す【言い出す】(動五)とは

いいだ・す【言い出す】(動五)とは|一般用語(1)言い始める。(2)最初に言う。(3)口に出して言う。「―・したらあとへ引かない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0126.html

いいだしっぺ【言い出しっ屁】とは

いいだしっぺ【言い出しっ屁】とは|一般用語〔最初に臭いと言い出した人がおならをした人だ,ということから〕何かをしようと言い出した人。また,その人がまず始めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0125.html

いいだこ【飯蛸】とは

いいだこ【飯蛸】とは|一般用語タコの一種。全長約 25cm。食用。冬から春にかけて産卵期のものを煮ると胴に飯粒が詰まったように見える。イシダコ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0124.html

型式承認失効の効果(かたしきしょうにんしっこうのこうか)とは|消防設備用語

型式承認失効の効果(かたしきしょうにんしっこうのこうか)とは|消防設備用語型式失効した場合または猶予期間が置かれたときの当該期聞が経過した場合は,その型式承認に係る検定対象機械器具等に係る日本消防検定協会または登録検定機関が行った個別検定の効力も失われることになる。したがって

いいだくだく【唯唯諾諾】(ト/タル)とは

いいだくだく【唯唯諾諾】(ト/タル)とは|一般用語何事にもはいはいと従うさま。他人の言いなりになるさま。「―として従う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0123.html
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