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あしがらのせき【足柄関】とは

あしがらのせき【足柄関】とは|一般用語足柄峠東麓(とうろく)に置かれた古代の関。899 年,上野(こうずけ)国の強盗蜂起(ほうき)に対処するために設置。13 世紀初め頃に廃絶。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/188

あしがらとうげ【足柄峠】とは

あしがらとうげ【足柄峠】とは|一般用語金時山の北方,神奈川県と静岡県の境をなす峠。海抜 759m。箱根山塊を越える古くからの交通路で,新羅三郎義光の故事などが残る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1880.html

あしからず【悪しからず・不悪】(連語)とは

あしからず【悪しからず・不悪】(連語)とは|一般用語気を悪くしないでの意の挨拶語。「―ご了承下さい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1879.html

あじがも【□鴨】とは

あじがも【□鴨】とは|一般用語トモエガモの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1878.html

あしがため【足固め】とは

あしがため【足固め】とは|一般用語(1)計画や目的を達成するための下準備。「選挙のための―」(2)床下にあって柱と柱を連結する横木。(3)旅などに耐えられるように足を慣らしておくこと。足慣らし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

あしがた【足形・足型】とは

あしがた【足形・足型】とは|一般用語(1)踏んだあとに残る足の形。あしあと。(2)足袋や靴を作る時に使う,足の形の木型。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1876.html

あしかせ【足枷】とは

あしかせ【足枷】とは|一般用語(1)〔「あしがせ」とも〕昔の刑具の一。罪人の足にはめて,動作を束縛するもの。あしかし。(2)人の行動や自由を束縛するもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1875.html

あじがさわじんく【鰺ヶ沢甚句】とは

あじがさわじんく【鰺ヶ沢甚句】とは|一般用語青森県鰺ヶ沢町の盆踊り唄。山陰地方から伝わったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1874.html

あじがさわ【鰺ヶ沢】とは

あじがさわ【鰺ヶ沢】とは|一般用語青森県西部,日本海に面する町。近世,西回り海運の港として繁栄した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1873.html

あじかげん【味加減】とは

あじかげん【味加減】とは|一般用語料理の味の具合。味のつけ方のよしあし。「―をみる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1872.html
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