あ あしぬぐい【足拭い】とは あしぬぐい【足拭い】とは|一般用語足ふき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1965.html 2025.09.12 あ一般
あ あしぬき【足抜き】とは あしぬき【足抜き】とは|一般用語〔「あしぬけ」とも〕娼妓などが,前借金をすまさないで逃げること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1964.html 2025.09.12 あ一般
あ あしならし【足馴らし】とは あしならし【足馴らし】とは|一般用語(1)あらかじめ足の調子を整えること。「―に軽く走る」(2)準備行動。下準備。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1963.html 2025.09.12 あ一般
お 音響装置(おんきょうそうち)とは|消防設備用語 音響装置(おんきょうそうち)とは|消防設備用語漏電の発生を音響により防火対象物の関係者に報知する装置をいう。音圧は1m離れた位置で1級の受信機では70dB以上, 2級の受信機では60dB以上。守衛室など常時人がいる場所に設けるほか,音圧および音色は,他の警報や雑音と明らかに識 2025.09.12 お消防
あ あしなもりうじ【蘆名盛氏】とは あしなもりうじ【蘆名盛氏】とは|一般用語(1521-1580) 戦国時代の武将。陸奥(むつ)国会津黒川城主。初名盛治。父盛舜(もりきよ)のあとをうけ会津地方を制圧,蘆名氏全盛時代を築いた。隠退後,止々斎と号す。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.09.12 あ一般
あ あしなみ【足並み】とは あしなみ【足並み】とは|一般用語(1)人や馬が列をなして進む時の,足の運び具合。歩調。「―をそろえる」(2)大勢で行動する時のまとまり具合。「野党の―がそろわない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1961.html 2025.09.12 あ一般
あ あしなずち【脚摩乳】とは あしなずち【脚摩乳】とは|一般用語記紀神話の神。大山祇神(おおやまつみのかみ)の子。奇稲田姫(くしなだひめ)の父。手摩乳(てなずち)はその妻。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1960.html 2025.09.12 あ一般
あ あしなしとかげ【足無蜥蜴】とは あしなしとかげ【足無蜥蜴】とは|一般用語有鱗目アシナシトカゲ科の爬虫類の総称。全長 30~140cm。胴は細長く,四肢は退化する。背面は黄褐色か赤褐色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1959.html 2025.09.12 あ一般
い 石灯籠(いしどうろう)とは 石灯籠(いしどうろう)とは|造園用語点灯設備を有する石造品のこと。もともと仏教の伝来と共に仏殿正面の献灯として伝えられたが、庭園工作物として採り入れられたのは茶庭の成立と関係がある。すなわち茶会の夜間使用に際し、その照明用として、社寺献灯の廃品を応用利用したことに始まるとされ 2025.09.12 い造園
あ あしなしいもり【足無井守】とは あしなしいもり【足無井守】とは|一般用語無足目の両生類の総称。四肢を欠き,ミミズに似る。体長 7~150cm。雄に交尾器があり,体内受精をする。熱帯・亜熱帯に分布。ハダカヘビ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/195 2025.09.12 あ一般