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アドリブ【ad lib】とは

アドリブ【ad lib】とは|一般用語〔アドリビトゥムの略〕(1)ジャズで,一定のコード進行やテーマに基づいて,演奏者が即興的に行う演奏。インプロビゼーション。(2)演劇・放送で,出演者が台本にない台詞(せりふ)や演技を即興ではさむこと。また,その台詞など。https:/

アトリビュート【attribute】とは

アトリビュート【attribute】とは|一般用語〔属性の意〕神像・人物像などで,その神格や人物を表すのに不可欠とされる特徴や持物(じもつ)。また,象徴的にある神や人物を表すときの表徴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01

アドリビトゥム【(ラ) ad libitum】とは

アドリビトゥム【(ラ) ad libitum】とは|一般用語〔随意に,の意〕曲の発想や速度の決定・変更,ある声部や楽器のパートの変更・省略,演奏様式の決定などを演奏者の自由に任せるという標示。アドリブ。アカプリッチオ。⇔オブリガートhttps://kabu-watanab

アトリエ【(フ) atelier】とは

アトリエ【(フ) atelier】とは|一般用語(1)画家・彫刻家などの仕事部屋。画室。工房。スタジオ。(2)師匠と弟子たちからなる芸術家の集団。(3)写真を撮影する部屋。スタジオ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/

加圧送水装置(かあつそうすいそうち)とは|消防設備用語

加圧送水装置(かあつそうすいそうち)とは|消防設備用語消火設備の放水性能を維持するために水を加圧し送水する装置。屋内消火栓設備をはじめとして,水系の消火設備で用いられる。加圧送水装置には,高架水槽方式(高架水槽の落差を利用して送水のための圧力を得る方式),圧力水槽方式(水槽に

アトリウム【(ラ) atrium】とは

アトリウム【(ラ) atrium】とは|一般用語(1)古代ローマの住宅建築で,入り口の奥にある中庭風の広間。また,中世のバシリカ式教会堂の,柱廊に囲まれた前庭。(2)現代建築で,建物の内部に設けた中庭風の広場。総合設計制度のもとで公開空地とされる。→総合設計制度https

アトリー【Clement Richard Attlee】とは

アトリー【Clement Richard Attlee】とは|一般用語(1883-1967) イギリスの政治家。第二次大戦後労働党内閣を組織し,重要産業の国有化・社会福祉政策などを推進。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01

アドリアノープル【Adrianople】とは

アドリアノープル【Adrianople】とは|一般用語トルコ,バルカン半島部の都市エディルネの旧名。ローマ皇帝ハドリアヌスが建設。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2738.html

アドリアかい【アドリア海】とは

アドリアかい【アドリア海】とは|一般用語〔Adriatic Sea〕地中海の北部,イタリア半島とバルカン半島との間の海域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2737.html

井下清(いのしたきよし)とは

井下清(いのしたきよし)とは|造園用語〔1884〜1973〕わが国造園界の第一人者。東京市(都)在職40余年の間、東京の公園・霊園・街路樹等に関して基礎を築き、その発展に尽くした。また、文化財保護、緑化、大学教育その他に貢献、公園・墓園関係の著作も多い。著作集「都市と緑」(1
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