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あずか・る【預かる】(動五)とは

あずか・る【預かる】(動五)とは|一般用語(1)人や金品を手もとに置き,その保管や世話を引き受ける。「貴重品を―・る」(2)物事の管理や運営をまかされてする。「留守を―・る」(3)紛争や勝負の決着を引き受けて保留する。「けんかを―・る」https://kabu-watan

あずかりてがた【預かり手形】とは

あずかりてがた【預かり手形】とは|一般用語⇒預かり証券https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2071.html

あずかりし・る【与り知る】(動五)とは

あずかりし・る【与り知る】(動五)とは|一般用語かかわりをもつ。「私の―・らないこと」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2070.html

石割図(いしわりず)とは

石割図(いしわりず)とは|造園用語石の割付け方や目地の割付けなど石の配置(石割り)に従い、各石の形状・寸法すなわち原石から加工・仕上げの寸法を明記した図。これにより石の切数(㎡)、加工仕上げ面積 (㎡)の算出および配石施工を行う。https://kabu-watanabe

あずかりしょうけん【預かり証券】とは

あずかりしょうけん【預かり証券】とは|一般用語倉庫業者が物品の寄託者に対して質入れ証券とともに交付する有価証券。預かり証書。預かり手形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2069.html

あずかり【預かり】とは

あずかり【預かり】とは|一般用語(1)金品や人を預かること。「―物」(2)勝敗が長びくなどして決まらない場合,勝ち負けを決めないでおくこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2068.html

あすかやま【飛鳥山】とは

あすかやま【飛鳥山】とは|一般用語東京都北区南部にある台地。1873 年(明治 6)飛鳥山公園となる。江戸時代以来の桜の名所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2067.html

あすかべのつねのり【飛鳥部常則】とは

あすかべのつねのり【飛鳥部常則】とは|一般用語平安中期の宮廷絵師。954~972 年の事跡が文献に残る。作品は伝わらないが,大和絵の風景画・風俗画の様式展開に大きな役割を果たしたと推測される。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary

打継ぎ(うちつぎ)とは

硬化したコンクリートの上に、新しくコンクリートを打設して一体構造とすること。

あすかぶんか【飛鳥文化】とは

あすかぶんか【飛鳥文化】とは|一般用語飛鳥時代の文化。法隆寺に代表される最初の仏教芸術が開花し,聖徳太子の十七条憲法や三経義疏など,思想・学問の面でも高度の発展を遂げ,白鳳文化・天平文化の基礎を築いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/
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