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くろいたかつみ【黒板勝美】とは

くろいたかつみ【黒板勝美】とは|一般用語(1874-1946) 歴史学者。長崎県生まれ。号は虚心。東大教授。日本古文書学の確立者。「国史大系」の校訂に従事。また,日本最初のエスペラント辞書を編纂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

高圧電線の離隔(こうあつでんせんのりかく)(separation on high-voltage distribution line)とは

電技・解釈第7l~79条に定める高圧電路と他物との離隔すべき維持距離。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/044.html

くろいそ【黒磯】とは

くろいそ【黒磯】とは|一般用語栃木県北部,那須野原(なすのはら)台地にある市。那須温泉郷への入り口。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2313.html

クロイスター【cloister】とは

クロイスター【cloister】とは|一般用語修道院・教会・大学などの中庭を囲んだ回廊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2312.html

くろいし【黒石】とは

くろいし【黒石】とは|一般用語青森県,津軽平野の南東にある市。黒石藩の旧城下町。リンゴ・米を産する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2311.html

くろいあめ【黒い雨】とは

くろいあめ【黒い雨】とは|一般用語小説。井伏鱒二作。1966 年(昭和 41)刊。姪の結婚を案じる主人公を通して,放射能を含む「黒い雨」で被爆した姪の発病など,原爆による悲劇を描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku

くろ・い【黒い】(形)とは

くろ・い【黒い】(形)とは|一般用語(1)黒の色である。(2)黒みがかっている。「肌が―・くなる」(3)犯罪などの容疑が濃い。「―・い霧」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2309.html

くろあり【黒蟻】とは

くろあり【黒蟻】とは|一般用語黒ないし黒褐色のアリの俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2308.html

クロアチアご【クロアチア語】とは

クロアチアご【クロアチア語】とは|一般用語〔Croatian〕セルビア-クロアチア語のシュト方言のうち,特にイェ方言の呼称。ザグレブを中心に,ツルナゴーラ,ヘルツェゴビナ,ボスニア,クロアチア,ダルマチアなどで話されている。ローマ文化圏にあり,ラテン文字を用いる。→セルビア-

クロアチア【Croatia】とは

クロアチア【Croatia】とは|一般用語バルカン半島の北西部と中西部の小さな飛び地を領土とする共和国。アドリア海に臨む。1991 年ユーゴスラビアから分離・独立。石炭・石油を産し,工業化が進展。住民はクロアチア人。カトリック教徒が多い。首都ザグレブ。面積 5 万 7 千 k
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