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きんせつしんかん【近接信管】とは

きんせつしんかん【近接信管】とは|一般用語砲弾の弾頭に電波装置をつけ,目標の至近距離に達すると炸裂する信管。

きんせつさよう【近接作用】とは

きんせつさよう【近接作用】とは|一般用語物体間にはたらく作用で,その間の媒質の状態の変化を通じて伝わると考えられる作用。マクスウェルの電磁理論によれば,クーロンの電気力なども電磁場を介してはたらく近接作用と考えられ,また万有引力もアインシュタインの一般相対性理論によれば,重力

きんせつがく【近接学】とは

きんせつがく【近接学】とは|一般用語〔proxemics〕空間が個々人にとって,あるいは社会や共同体において,コミュニケーションの面でどういう意味をもつか研究する学問。コミュニケーション研究の一部門。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

汚物流し(おぶつながし)(bed pan sink)とは

汚物流し(おぶつながし)(bed pan sink)とは病院や診療所で、入院患者が使用したオマルを洗浄するための流し。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/099.html

きんぜつ【禁絶】とは

きんぜつ【禁絶】とは|一般用語禁止してすっかりなくすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5454.html

きんせつ【緊切】とは

きんせつ【緊切】とは|一般用語緊急で切実なこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5453.html

きんせつ【筋節】とは

きんせつ【筋節】とは|一般用語(1)脊椎動物の神経胚の後期に,中胚葉から分化し形成される骨格筋の原基。(2)横紋筋の筋原繊維を構成する繰り返しの単位。筋収縮の単位となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5452.

きんせつ【近接】とは

きんせつ【近接】とは|一般用語(1)非常に近づくこと。接近。「―撮影」(2)近くにあること。「工業地帯に―する地域」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5451.html

区分建物の登記記録(くぶんたてもののとうききろく)(不動産登記関連用語)とは

区分建物の登記記録(くぶんたてもののとうききろく)とは|不動産用語一棟の建物を区分した各部分のことを、不動産登記法では区分建物と呼ぶ。この区分建物の登記記録については、普通の建物の登記記録とは異なる特徴がある。1.表題部が2種類存在する。一棟の建物全体の表題部があり、その次に

きんせきへいようじだい【金石併用時代】とは

きんせきへいようじだい【金石併用時代】とは|一般用語考古学上の時代区分の一。新石器時代の次,純銅によって利器その他の器具が作られた時代をさす。銅器時代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5450.html
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