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スリット形ストレーナ(すりっとがたすとれーな)(slit type strainer)とは

スリット形ストレーナ(すりっとがたすとれーな)(slit type strainer)とは井戸の採水部分に挿入するストレーナの一種。ケーシングに縦溝を千鳥状にあけたもので、構造は簡単だが開孔率は3%前後と小さい。→ストレーナ②https://kabu-watanabe.c

法定共用部分(ほうていきょうようぶぶん)(マンション関連用語)とは

法定共用部分(ほうていきょうようぶぶん)とは|不動産用語区分所有権の対象となる部分が存在する建物のうち専有部分とならない部分(共同の玄関、廊下、階段、壁、エレベーター、バルコニー等)、およびその建物の付属物(配線、配管、エレベーターのカゴ等)を法定共用部分という。なお、共用部

非常通報設備(ひじょうつうほうせつび)(emergency informer for telephone)とは

非常事態の発生時に消防署,または警察署へ自動通報する設備。公衆電話回線を使い,自動ダイヤル装置と確認装置を備え,非常事態発生場所の特定ができる内容を自動的に送信する。火災,強盗などの非常事態が発生した時,発信ボタンを押すと自動的に通知先を呼び出し,あらかじめ録音しである場所,発信

弾性(だんせい)(-)とは

弾性(だんせい)(-)とは外力を受けたときの物体の変形が,外力を解除したとき,元の形状に戻る性質。→延性(えんせい)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/173.html

ルート間隔(るーとかんかく)とは

開先における隙間の距離。<溶接>

法第31条の3第1項の国土交通省令で定める場所(ほうだいさんじゅういちじょうのさんだいいっこうのこくどこうつうしょうれいでさだめるばしょ)(宅地建物取引業法関連用語)とは

法第31条の3第1項の国土交通省令で定める場所(ほうだいさんじゅういちじょうのさんだいいっこうのこくどこうつうしょうれいでさだめるばしょ)とは|不動産用語宅地建物取引業法では、その第31条の3第1項で、一定の場所には、成年で専任の宅地建物取引士を置かなければならないと定めてい

非常調速機(ひじょうちょうそくき)(emergency governor)とは

タービン回転速度が過速度になるのを防止するため設定値で動作し,警報発報.タービンを停止する装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/066.html

探針(たんしん)(-)とは

探針(たんしん)(-)とは細い鉄棒などを土中にさし込んで,埋設物,障害物などの有無を確認すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/172.html

ルート(るーと)とは

開先の断面で接合する両部材の最も接近している部分。その隙間をルート間隔という。

スリーブコック(すりーぶこっく)(sleeve cock)とは

スリーブコック(すりーぶこっく)(sleeve cock)とは気密性向上のため、すり合せ面に合成ゴム製、テフロン製などのスリーブ状のパッキンを本体と栓の中間に、栓の全周にわたって挿入したコック。https://kabu-watanabe.com/glossary/setu
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