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かつおぶし【鰹節】とは

かつおぶし【鰹節】とは|一般用語カツオの身を煮て,何回もいぶし,乾かす作業を繰り返したのち,黴(かび)付けをして日に干したもの。削って出し汁をとる。かつぶし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4160.html

かつおのえぼし【鰹の烏帽子】とは

かつおのえぼし【鰹の烏帽子】とは|一般用語ヒドロ虫綱のクラゲ。群体をつくり,しばしばカツオの群れと一緒に見つかる。電気クラゲ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4159.html

器械高(きかいだか)とは

器械高(きかいだか)とは|造園用語英語:instrument height, height of instrument光軸を水平にした望遠鏡の視準線の標高。水準測量において標高の既知の点に標尺を立て、レベルで視準するとき、その点の標高と標尺の読みとの和。I.H.またはH

かつおどり【鰹鳥】とは

かつおどり【鰹鳥】とは|一般用語(1)ペリカン目カツオドリ科の海鳥の総称。全長 60~85cm。ほとんどが白色。くちばしは大きく鋭い。太平洋の群島に生息。魚を見つけると海中に突入して捕らえる。(2)(1)の一種。全長 75cm 内外。小笠原諸島などで繁殖。オサドリ。htt

かつおぎ【鰹木・堅魚木】とは

かつおぎ【鰹木・堅魚木】とは|一般用語神社などの建物で,棟木の上に,棟と直交させて並べた装飾の短材。古く大棟を押さえるために置いたものの名残。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4157.html

かつお【鰹・松魚・堅魚】とは

かつお【鰹・松魚・堅魚】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長 40~70cm。背面は暗青色,腹面は銀白色。温帯・熱帯の海に広く分布。季節的に回遊する。刺身・たたきなどにして美味。マンダラ。カチュウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

かつ・える【餓える・飢える】(動下一)とは

かつ・える【餓える・飢える】(動下一)とは|一般用語(1)食物が足りなくて苦しむ。うえる。「―・えて死ぬ」(2)不足を感じてしきりに欲しがる。「愛に―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4155.html

カント(かんと)とは

(cant)傾斜のこと。車輌が曲線部を走行する時に遠心力により軌道を逸脱するのを防ぐため傾斜させる高低差のこと。

かつえきまく【滑液膜】とは

かつえきまく【滑液膜】とは|一般用語関節の内面をおおう膜。神経・血管に富み,滑液を分泌する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4154.html

かつえき【滑液】とは

かつえき【滑液】とは|一般用語滑液膜から分泌される透明アルカリ性の卵白に似た液。関節の運動を滑らかにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4153.html
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