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かじまもりのすけ【鹿島守之助】とは

かじまもりのすけ【鹿島守之助】とは|一般用語(1896-1975) 実業家。兵庫県生まれ。東大卒。外務省勤務を経て鹿島建設社長。1953 年(昭和 28)に参議院議員に当選,57 年国務大臣。著「日英外交史」https://kabu-watanabe.com/glossa

かしまなだ【鹿島灘】とは

かしまなだ【鹿島灘】とは|一般用語茨城県沖合の海域。黒潮・親潮の潮境で波が荒い。好漁場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3223.html

かしまじんぐう【鹿島神宮】とは

かしまじんぐう【鹿島神宮】とは|一般用語茨城県鹿嶋市にある神社。常陸国一の宮。祭神は武甕槌命(たけみかづちのみこと)など。香取神宮とともに古くより武神として尊崇を集めた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3222.

かしまし・い【姦しい・囂しい】(形)とは

かしまし・い【姦しい・囂しい】(形)とは|一般用語耳障りでうるさい。やかましい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3221.html

かしまきこう【鹿島紀行】とは

かしまきこう【鹿島紀行】とは|一般用語俳諧紀行。松尾芭蕉作。1687 年 8 月,門人曾良(そら)・宗波と鹿島神宮に詣で,根本寺で月見をした旅の紀行。鹿島詣(再稿本)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3220.h

かしま【鹿島】とは

かしま【鹿島】とは|一般用語(1)(「鹿嶋」と書く)茨城県南部の市。鹿島神宮の鳥居前町として発展。南部に臨海工業地域が造成された。(2)佐賀県南西部,有明海に臨む市。ミカン栽培・ノリ養殖などが行われる。祐徳(ゆうとく)稲荷がある。https://kabu-watanabe

かしま【貸し間】とは

かしま【貸し間】とは|一般用語料金を取って人に貸す部屋。貸し室。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3218.html

消防設備士試験の受験資格(しょうぼうせつびししけんのじゅけんしかく)とは|消防設備用語

消防設備士試験の受験資格(しょうぼうせつびししけんのじゅけんしかく)とは|消防設備用語消防設備士試験を受験するための資格をいう。◇甲種消防設備士試験 甲種消防設備士試験を受験するためには,次のいずれかの受験資格が必要。1、大学,高等専門学校,高等学校または中等教育学校において

かしほん【貸し本】とは

かしほん【貸し本】とは|一般用語料金を取って書籍・雑誌を貸すこと。また,その本。「―屋」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3217.html

かしビル【貸しビル】とは

かしビル【貸しビル】とは|一般用語事務所・店舗用などとして貸しているビル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/3216.html
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