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ともびき【友引】とは

ともびき【友引】とは|一般用語六曜の一。何をしても勝負がつかないとする日。「友を引く」としてこの日に葬式を出すことを忌む。友引日(にち)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3258.html

ともばやしみつひら【伴林光平】とは

ともばやしみつひら【伴林光平】とは|一般用語(1813-1864) 江戸末期の国学者・勤王家。河内の人。天誅組(てんちゆうぐみ)に参加,斬罪に処される。著「南山踏雲録」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/325

ともばたらき【共働き】とは

ともばたらき【共働き】とは|一般用語夫婦がともに働きに出て収入を得ていること。ともかせぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3256.html

とものよしお【伴善男】とは

とものよしお【伴善男】とは|一般用語(809-868) 平安初期の貴族。大納言。左大臣源信と対立,866 年応天門の変の首謀者として捕らえられ,伊豆に配流。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3255.html

都市美運動(としびうんどう)とは

都市美運動(としびうんどう)とは|造園用語英語:city beautiful movement1890年代から1910年ごろにかけて、アメリカで華々しく展開された都市美化計画の動きのこと。その発祥は、1893年にシカゴ市で開催されたコロンビア博覧会を契機としている。きっか

とものみやつこ【伴部】とは

とものみやつこ【伴部】とは|一般用語律令制下,特定の官司に所属する下級技術者。大化の改新前,品部を率いて朝廷の職務を世襲していた伴造のうち,主として畿内周辺の在地の伴造が技術者として律令官制に組み込まれたもの。品部・雑戸を率いるものが多い。ともべ。https://kabu

とものみやつこ【伴造】とは

とものみやつこ【伴造】とは|一般用語伴(とも)およびその支配下の農民集団の統率・管理者。軍事に携わる大伴・物部(もののべ),祭祀(さいし)に携わる中臣(なかとみ)・忌部(いんべ),食膳の事に携わる膳(かしわで)など。https://kabu-watanabe.com/gl

ともね【共寝】とは

ともね【共寝】とは|一般用語一緒に一つの布団の中に入って寝ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3252.html

ともに【共に】(副)とは

ともに【共に】(副)とは|一般用語一緒に。「―学ぶ」(「倶に」とも書く)━天を戴(いただ)かず〔礼記〕一緒にこの世に生きていたくないと思うほど,恨みの深いこと。不倶戴天(ふぐたいてん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20

直立堤(ちょくりつてい)とは

前面が鉛直になった防波堤。
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