いっせいめん【一生面】とは

いっせいめん【一生面】とは|一般用語〔「いちせいめん」とも〕新しく開かれた方面。新生面。「物理学研究に―を開く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2055.html

いっせいとりしまり【一斉取り締まり】とは

いっせいとりしまり【一斉取り締まり】とは|一般用語(1)一定の地域で同時に犯罪・非行などを取り締まること。「歳末―」(2)特に,ある日時を期して何か所かで同時になされる,交通法規違反の予防・検挙を目的とする検問。一斉。https://kabu-watanabe.com/g

いっせいちだい【一世一代】とは

いっせいちだい【一世一代】とは|一般用語(1)一生のうち,ただ一度であること。「―の大ばくち」(2)歌舞伎俳優や能役者などが引退前に仕納めとして得意の芸を演じること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2053.htm

いっせいじゅぎょう【一斉授業】とは

いっせいじゅぎょう【一斉授業】とは|一般用語学級のすべての児童・生徒に同じ内容を同時に教える授業形態。個別授業・グループ授業に対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2052.html

いっせいいちげん【一世一元】とは

いっせいいちげん【一世一元】とは|一般用語天皇一代につき年号を一つだけ用いること。1868 年(明治 1)9 月 8 日の詔で定められた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2051.html

いっせい【一斉】とは

いっせい【一斉】とは|一般用語同時にそろって物事をすること。「―射撃」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2050.html

いっせい【一声】とは

いっせい【一声】とは|一般用語(1)ひとこえ。(2)一度だけ音を出すこと。「汽笛―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2049.html

いっせい【一世】とは

いっせい【一世】とは|一般用語(1)一人の天皇の在位年間。1 代。(2)その人が生きていた時代。当代。「―に令名を響かせる」(3)同名の王・法王・皇帝などのうち,最初に即位した人を呼ぶ称。「エリザベス―」(4)移民などの最初の代の人。━を風靡(ふうび)するある時代に大変広く知

いっせ【一世】とは

いっせ【一世】とは|一般用語(1)一生。(2)(子を二世,孫を三世というのに対して)その人の代。(3)親から子への 1 代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2047.html

いっすんぼうし【一寸法師】とは

いっすんぼうし【一寸法師】とは|一般用語御伽(おとぎ)草子。1 巻。作者未詳。室町後期成立。身の丈 1 寸の男が思いをかけた主人の姫君を巧みに連れだし,鬼退治の末,奪った打ち出の小槌(こづち)の力で大きくなり,中納言にまで出世する。https://kabu-watanab
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