おぼろどうふ【朧豆腐】とは

おぼろどうふ【朧豆腐】とは|一般用語(1)豆乳に苦汁(にがり)を加え,固まりきらないうちにすくいあげた豆腐。汲(く)み豆腐。(2)豆腐を湯煮にして葛餡をかけた料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2828.html

おぼろづきよ【朧月夜】とは

おぼろづきよ【朧月夜】とは|一般用語おぼろ月の夜。また,おぼろ月。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2827.html

おぼろづき【朧月】とは

おぼろづき【朧月】とは|一般用語春の夜などのほのかにかすんだ月。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2826.html

おぼろこぶ【朧昆布】とは

おぼろこぶ【朧昆布】とは|一般用語蒸した昆布を細く削ったもの。すまし汁などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2825.html

おぼろげ【朧げ】(形動)とは

おぼろげ【朧げ】(形動)とは|一般用語はっきりしないさま。おぼろ。「―な記憶」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2824.html

おぼろぐも【朧雲】とは

おぼろぐも【朧雲】とは|一般用語高層雲の俗称。雨の前兆といわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2823.html

おぼろ【朧】とは

おぼろ【朧】とは|一般用語[1](1)白身の魚をゆで,身をほぐして味をつけ,いり煮にした食品。そぼろ。(2)「朧豆腐」「朧昆布」などの略。[2](形動)(1)薄くかすんでいるさま。「―に霞む山々」(2)おぼろげ。https://kabu-watanabe.com/glos

おぼ・れる【溺れる】(動下一)とは

おぼ・れる【溺れる】(動下一)とは|一般用語(1)泳げないために,水中で死にそうになる,また,死ぬ。(2)あることに夢中になる。ふける。「酒に―・れる」溺れる者は藁(わら)をも掴(つか)む危急の時は全然頼みにならないものにでも頼ろうとする。https://kabu-wat

おぼれだに【溺れ谷】とは

おぼれだに【溺れ谷】とは|一般用語〔drowned valley〕陸上の谷が,陸地の沈降や海水面の上昇により沈水してできた湾。リアス式海岸の湾入部やフィヨルドなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2820.html

おぼれじに【溺れ死に】とは

おぼれじに【溺れ死に】とは|一般用語溺死(できし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2819.html
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