かんしん【奸臣・姦臣】とは

かんしん【奸臣・姦臣】とは|一般用語主君に悪をはたらく家臣。

かんしん【甘心】とは

かんしん【甘心】とは|一般用語(1)満足すること。快く思うこと。(2)納得すること。

かんじロム【漢字ロム】とは

かんじロム【漢字ロム】とは|一般用語日本語表示用に文字の字形の情報を記憶させたメモリー。コンピューターの本体内部に用意されている。

かんしるい【管歯類】とは

かんしるい【管歯類】とは|一般用語臼歯に特徴的な管状の構造を持つ哺乳類の一グループ。現生種はツチブタのみ。中新世以後の化石種が発見されているが,進化史的に大きな発展をしたとは考えられず,系統分類学上の位置づけは不明な点が多い。

かん・じる【感じる】(動上一)とは

かん・じる【感じる】(動上一)とは|一般用語(1)外からの刺激で,ある感覚を生ずる。「寒いと―・じる」(2)ある気持ちや感情を心にもつ。「親しみを―・じる」(3)感動する。「意気に―・じる」(4)ある考えを心にもつ。「―・じる所がある」(5)計器などが反応を示す。「放射能を―

かん・じる【観じる】(動上一)とは

かん・じる【観じる】(動上一)とは|一般用語観ずる。

かんしょとう【甘蔗糖】とは

かんしょとう【甘蔗糖】とは|一般用語サトウキビの茎の汁からとった砂糖。かんしゃとう。

かんしょくせい【感色性】とは

かんしょくせい【感色性】とは|一般用語感光材料が各スペクトルに対して感応する性質。

がんしょく【顔色】とは

がんしょく【顔色】とは|一般用語(1)顔の色。(2)顔に表れる感情や気持ち。「―をうかがう」━無し〔白居易「長恨歌」〕(1)恥・驚き・恐れなどのために顔が青くなる。(2)圧倒されて手も足も出ないさま。

かんしょく【感触】とは

かんしょく【感触】とは|一般用語(1)ものにふれた時の感じ。「つるつるした―」(2)相手の態度などからそれとなく感じとれるもの。「確かな―が得られた」
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