かんぎょ【還御】とは

かんぎょ【還御】とは|一般用語還幸。

かんきょ【閑居】とは

かんきょ【閑居】とは|一般用語(1)閑静な住居。(2)世俗を離れて静かに暮らすこと。「小人―して不善をなす」

かんきょ【官許】とは

かんきょ【官許】とは|一般用語政府が許すこと。また,その許可。「―を得る」

かんきょ【函渠】とは

かんきょ【函渠】とは|一般用語横断面が方形の地下水路。

がんきゅうとっしゅつ【眼球突出】とは

がんきゅうとっしゅつ【眼球突出】とは|一般用語眼球が前方に突出する状態。眼窩(がんか)の腫瘍(しゆよう)やバセドー病などで起きる。

かんきゅうちゅう【肝吸虫】とは

かんきゅうちゅう【肝吸虫】とは|一般用語吸虫綱の扁形動物。成虫は体長約 2cm,幅約 3mm の細長い葉形で,哺乳類の肝臓に寄生。卵は第 1 中間宿主マメタニシに食べられ体内で孵化して水中に出,第 2 中間宿主のコイ科の魚の皮膚から侵入して成長。この魚肉とともに食べられて終宿

がんきゅうしんとう【眼球振盪】とは

がんきゅうしんとう【眼球振盪】とは|一般用語無意識におこる律動的な眼球の運動。生理的な現象としても現れ,また中枢性障害の症状として現れることも多い。眼振。ニスタグムス。

かんぎゅうじゅうとう【汗牛充棟】とは

かんぎゅうじゅうとう【汗牛充棟】とは|一般用語〔「牛が汗をかくほどの重さ,棟(むね)までとどくほどの量」の意から〕蔵書が非常に多いこと。牛に汗し棟に充(み)つ。

がんきゅうきん【眼球筋】とは

がんきゅうきん【眼球筋】とは|一般用語⇒眼筋

かんきゅうきごう【緩急記号】とは

かんきゅうきごう【緩急記号】とは|一般用語⇒速度標語
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